眞マ国より愛をこめて 

眞マ国より愛をこめて (角川ビーンズ文庫 4-20)
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今年はなんていい年なんだ。
○マシリーズを続けて手に入れることができるなんて。
GEGありがとう!

さて、ネタバレ。
[ 2008/07/06 12:46 ] [まるマ] まるマ全般 | TB(0) | コメント(-)

ホッジス=モーガン?! 

CSIを見始めて、はや7年。

ホッジスが登場して、何年だ?

教えて!CSI: 科学捜査班/マイアミ/ニューヨーク(DVD付)ある日、←の本を見ていますと、ホッジスの声を担当されているのが、「咲野俊介」さんであると載っているじゃないですか。
え、咲野さんて、モーガンでしょ。
デレク・モーガンと、ホッジス?
おかしくないか。

ただそれだけです。

ご本人のブログ:咲野BLOG
[ 2008/06/26 10:12 ] [日記] いろいろ | TB(0) | コメント(-)

CSI:NY #324 'Snow Day' 

とうとうシーズンファイナルを迎えてしまいました。

先週末は飲み会のため、昨日の字幕版が、私の中のファイナルです。

さて、いやー、マイアミかと思うくらいのスリリングなシナリオ展開でしたね。
しかし、マイアミとことなるのは、マックがCSIっぽく対応していたことかな。
ホレ様だと、技連発で、「オレは不死身だ」くらいのいきおいなんで。

フラックが、でかい山を捜査することになったことから物語は始まります。
AK47片手に、「NYPDだ!と叫びながら」先頭きって現場に乗り込むのは、フラックらしい。
そこにあったのはなんとNY史上最大量の麻薬。
その重さ、900kg
押収された麻薬は、ラボの金庫に保管されることになりました。

事件の捜査中、ラボで異臭騒ぎが起こります。

あ、その前に、ムカつく出来事が。
ムカつくCSI.comでもあればすぐにでも投稿してやるのに。
ペ○トン(伏字で十分じゃ!)が、マックに旅行を強要(としか思えない)。
ありえないでしょ。
いや、恋人同士なら、十分ありえるんですけれど、オフィスで誘うな!
マックが困ってたでしょう。
あと、「あなたがどんなに私を愛しているか」だとう

リンジーとダニーがいい感じになっていましたが、リンジーがダニーにいうなら応援するが、ぺがいうのは許せない。

まだまだいい足りませんが、本筋に戻ります。

ガス漏れ警報機がなるも、ガスバーナーの火が消えていないのを見て、マックとステラは不審に思います。
そして、GCMS(ガスクロマトグラフィかな)で空気をチェックすると、ガス漏れチェックで使用する無害のガスがヒットしました。

ガス会社を装ったマフィアが麻薬奪還のため、ラボに乗り込んできました。
その数、5名弱。
彼らは、9ミリの銃と、押収した50口径のライフル。
立ち向かうのは、マック、ステラ、ホークスの3名。
[ 2008/06/26 10:03 ] [CSI:] NY | TB(0) | コメント(-)

SHK 

たまりにたまっていたRSSリーダーを見ていたら、竹田さんの名前でヒットがあったので、クリック。
すると、SHKにゲスト出演されていたとのこと。
マジかよと思い、すぐにジャンプ。
眞魔国放送協会

ヨザワールド全開です。

たけたけのときとは違い、SHKでの竹田さんはハイテンショーン

早く聞かないと、過去ログなくなっちゃいますよーー。
[ 2008/06/23 12:04 ] [まるマ] まるマ全般 | TB(0) | コメント(-)

RD 潜脳調査室 

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ANIMAXにチャンネルを合わせたら、たまたま放送してました。

「電脳」という言葉が出てたので、てっきり攻殻の二番煎じかとおもっていたところ、二番煎じどころか、IG & 士郎正宗 コンビの作品でした・・・。

絵柄も見たことあるし、電脳化された人の視界(?)など、攻殻でおなじみの場面が出てきてたせいか、えらく興味を持ちました。
ストーリーも良かったし、オフィシャルサイトをのぞいてみたところ、「スタンドアロン化」だの「防壁」だの、攻殻用語が飛び交っていました

くしくも、攻殻機動隊2.0が公開も決まり、アフレコも終了した時期にこの作品を知ったということは、もう一度バトーの「素子ー!」という叫びを聞けということかな(笑)

オフィシャルサイトを見るまで、ダイブのことを、普通に海にもぐるダイビングのことだと思っていました。
なるほど、波留さんはイシカワみたいな人なのか。

あ、一点だけ気になったことが。
#6 ラブレター の回のラスト近くで、波留さんの車椅子を押していた男性と波留さんの会話が、どうもしっくり来なくて。
どういうことかというと、どうみても30代の男性が年配の波留さんに対して、同級生のような口ぶりで話していたんですよ。
どういうことよ?!と思い、オフィシャルサイトで確認してみたところ、「全身を義体化している」とのこと。
なるほど、素子みたいなもんか。
すると、年取らないんですよね。
ゴーストもあるのかなぁ。

ま、どうでもいい話なんですけれどね。
[ 2008/06/16 15:01 ] [日記] いろいろ | TB(0) | コメント(-)

気になる映画 

JUNO/ジュノJuno
Re:Genesisのデビットの娘役のエレン・ペイジが主役の映画。
ストーリーも気になるけれど、海外ドラマ好きにはたまらないキャスティングなので、何が何でも劇場で見たい。
ジェニファー・ガーナーは、まぁ、ええとして、アリソン・ジャネイが出てるもん!
ああ、当分TWWを見てない・・・。久しぶりにCJの毒舌会見が見たいよぉ。
彼女の声は、夏木マリでインプットされている私にとって、アリソンの生声は貴重です


August RushAugust Rush

来週末公開の映画。
フェリシティの青春で主役を演じたケリー・ラッセルが出演してます。
主役の男の子は、ネバーランドのあの男の子です。

たまたまテレビをみてたら、公開前の特番をしてて、べたな内容だなと思いつつ、音楽が劇中に溢れていることを知ってから、なんか見たくなりました。


見に行けるかなぁ・・・。
[ 2008/06/15 23:12 ] [日記] 映画 | TB(0) | CM(0)

故郷へマのつく舵をとれ 

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待望の新刊です!
ヨザが生きていたことが判明した前作ですが、あんな終わりかたはないっしょと思っていたので、本当に新作が待ち遠しかった

さて、こっからネタバレ

Kommissar Rex 

昨晩、父が「シェパードのドラマがある」といっていたので、ミステリチャンネルにチャンネルを合わせてみました。



中身は、刑事ドラマで、ジャケットをみればわかるように、シェパードが主役です。
刑事犬ですから。

主人公のREXは男の子。
このドラマでしかシェパードを見ない人には、シェパードとはなんと賢い犬なんだろうと映るでしょう。
実際、シェパードを飼っている私でも、REXくんの賢さに驚いてます。

ハウス(犬小屋のこと)の鍵をあける
部屋の電気を消す
相棒の死を痛み、お墓に寄り添う(これは別に特別なことではないかもしれません)
人間の言葉をほぼ理解している

こんなこと、シェパード技じゃないです。
あ り え ま せ ん

うちの子は、ハウスの扉を自分で開けますが、それはひょいと脚を引っ掛ければ開くからです。
私が怪我をしても、うちの子は、気がつきもしません。
私の言葉を理解はしているとは思いますが、パパとママはわかっても、両親が「お姉ちゃん(私のこと)は?」と聞いても何のことだかわかっていない様子。

なんだかんだ言ってますが、シェパード好きにはたまらないドラマには間違いありません。

ああ、部屋でシェパードを飼いたいよう。

Roryの最近の写真:マジで鼻血でそう・・・ 

勉強の資料を探すため、ネットの海をさまよっていたとき、ふと、Roryの近況が知りたくなり、IMDbを除いてみました。

すると、な、なんと、セクシー(あくまでも私の主観)写真が掲載されていました
rory

もう、もう、これだけで、過酷な一週間を乗り切れそうな気分です。
他の写真へGO!

夜の町を見る彼の横顔がめちゃめちゃセクシー。
たとえ腕の毛がもじゃもじゃでも、ひげの剃り跡が青くても、あたしにはセクシーガイにしか見えません。
ルッキングーな彼に、やられちゃいました・・・。
デルコとのツーショットでの笑顔もたまらん・・・。
[ 2008/05/21 21:26 ] [CSI:] Miami:Rory | TB(0) | CM(0)

大いなる陰謀-Lions for Lambs- 

Lions for Lambs [Original Motion Picture Soundtrack]大いなる陰謀 公式サイト

GW最終日の今日、見てまいりました。
全体的な感想としましては、この豪華メンバーの割りに知りきれトンボな構成にがっかりといったところ。
「今から何かが始まる」というところで、エンディグ。
陰謀が始まる前に終わったって感じ。

俳優個々人の演技は素晴らしいですよ。
トム・クルーズは鼻持ちならない若手の上議院議員。
ハーバード大を出て、士官学校は主席卒業。
歩兵とは無縁の軍隊生活を6年送ってきたエリート中のエリート。
そのトムが信頼を置くジャーナリスト役にメリル・ストリープ。
インタビュー中はトムとのやり取りに引き込まれたんですが、局に帰った彼女は、昔革命家だったのかなと思わせるような、時代遅れのリベラル報道記者って感じ。
○日とかA○RAなんかにいそう(あくまでもイメージ)。
あれでがっかり。

監督のロバート・レッドフォードは、演技はいい。
大学教授の彼は、一人の落ちこぼれそうな学生を研究室に呼び、彼とディスカッションを始める。彼とのやり取りを通して、トムが考え、今まさに実行されんとしている「作戦」の映像がかぶり、そこで戦場と研究室がつながっていく。
学生とレッドフォードのやり取りを見ていたら、口先ばっかりで中身がない学生の生意気な意見が空虚すぎて、経験を伴ったレッドフォードの発言の重みがとても引き立っていました。
学生である私にとって、スクリーンの中の学生(Andrew Garfield。ドクターフーに出演してました)に腹を立てつつ、自分も彼のように生意気になっていないか、教授を言い負かすことだけに終始していないかと考えていました。

講義風景もよかったです。
プレゼンを通して、学生同士の議論がとても活発で、うちの学校もあれくらい活発な議論が出来たらなと思ったくらい。

という感じで、部分的にはいいけれど、トータルで見ると尻切れトンボに終わってしまった作品でした。レッドフォードの作品って、どうしてこんなのが多いの!

[ 2008/05/06 21:32 ] [日記] 映画 | TB(0) | CM(0)
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すぐに売れきれちゃうので、チェックはお早めに。

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