ミクシーでケロロ軍曹の話が出てて、なんのこっちゃいと思っていました。
携帯からの閲覧だったため、ようつべをみることができず、結局どんなものか分らないまま今に至っていました。
でも、見なければ!と思い立ち、ようつべを閲覧。
前編と後編があるらしく、たまたま後編から見た私は、驚きを隠せませんでした。
うわー、髪型だけホレイショじゃんか
そして、その後クルル曹長らがモニターを覗き込んでいるシーンがありますが、まさに映像ラボでのシーンぽい。
さしずめクルル曹長はダン?
でもしゃべり方はホッジスなんだよなぁ。
んで、前編を見てみてると、まず飛び込んできたのはプールと水着の美女(だろうな)たち。
あ、マイアミでお決まりのシーンだと思っていたら、事件発生。
プールサイドの、あれなんていうんだろう、タオルを持っているボーイさんみたいなのがケロロ軍曹を踏んづけたことが事件の発端となります。
で、立入り禁止テープからマイアミ色が一気に濃くなります。
くる、きっと来る!ということで、ナメンニャ捜査官登場。
土鍋で登場とは、流石にハマーは無理か。
太陽を背に、黒いスーツを身にまとい、腰に手を沿えちょい斜め立ちのホレ様ポーズ。
オープニングのパロディ(これが一番かも)もあり、なかなか凝ってるつくりやな。
捜査キットを片手に、ホレ様、いや、ナメンニャ捜査官が右手に持ったものとは・・・
それは・・・懐中電灯
レイアウトルームで証拠品をチェックしているホレ様とか、なかなか細かいところをパロっていたのが特徴でした。
百日咳かよとおもうくらい咳が止まらず、寝不足です。
ケロロ軍曹を見つつ、寝そうになりました。
携帯からの閲覧だったため、ようつべをみることができず、結局どんなものか分らないまま今に至っていました。
でも、見なければ!と思い立ち、ようつべを閲覧。
前編と後編があるらしく、たまたま後編から見た私は、驚きを隠せませんでした。
うわー、髪型だけホレイショじゃんか
そして、その後クルル曹長らがモニターを覗き込んでいるシーンがありますが、まさに映像ラボでのシーンぽい。
さしずめクルル曹長はダン?
でもしゃべり方はホッジスなんだよなぁ。
んで、前編を見てみてると、まず飛び込んできたのはプールと水着の美女(だろうな)たち。
あ、マイアミでお決まりのシーンだと思っていたら、事件発生。
プールサイドの、あれなんていうんだろう、タオルを持っているボーイさんみたいなのがケロロ軍曹を踏んづけたことが事件の発端となります。
で、立入り禁止テープからマイアミ色が一気に濃くなります。
くる、きっと来る!ということで、ナメンニャ捜査官登場。
土鍋で登場とは、流石にハマーは無理か。
太陽を背に、黒いスーツを身にまとい、腰に手を沿えちょい斜め立ちのホレ様ポーズ。
オープニングのパロディ(これが一番かも)もあり、なかなか凝ってるつくりやな。
捜査キットを片手に、ホレ様、いや、ナメンニャ捜査官が右手に持ったものとは・・・
それは・・・懐中電灯
レイアウトルームで証拠品をチェックしているホレ様とか、なかなか細かいところをパロっていたのが特徴でした。
百日咳かよとおもうくらい咳が止まらず、寝不足です。
ケロロ軍曹を見つつ、寝そうになりました。
CSI:マイアミ シーズン2 コンプリートDVD-BOX1
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角川エンタテインメント (2007/05/25)
売り上げランキング: 157
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待望のS2 DVDがようやく発売になるそうですね。
スピードルが活躍するS2。
初めて女子とスピードルとの絡みのエピがあるS2。
欲しい・・・・・・。
スピードルー
やっとあなたに会えました
今日からS2の再放送が始まりましたね。
体調を崩して家で休んでいたため、見ることが出来ました。
来週は無理なので、せめて今日、そしてできれば明日もMiamiワールドにつかろうと思います。
さてまずは、Blood Brothers。
クラーボ兄弟といえばランボルギーニ。
ランボルギーニとくれば、クラーボ兄弟。
日本じゃあんな車があったとしても、狭い駐車場でどうやってドアを開けるのかものすごく興味があります。
そんなことはさておき、クラーボ兄Ramon Cruz役のYancey Ariasなんですが、CSI:のS5にも出ていますね。#12 Snakesです。
私はこのエピを見逃しちゃったので、どんな話かいまいち不明。
どっかで見たことあるなと思ったら、JAGにも出てました。
どんな役だったのかまでは思い出せません(^_^;)
クラーボ弟のほうは、S3で逮捕されて、この事件でクラーボ家は家庭崩壊にまで至っちゃいました。
恐るべし、ホレイショパワー。
リックもこのエピで初登場。
のっけから「いやな目だ」とか、「絡みつくように君を見ている」など、ホレイショ君は敵意丸出し。
愛しのスピードルは、やっぱりやる気なし。
デルコには「専門家と交代だ」とまで言われ、ひどくね?
プールの水を分析するとき、「やるだけ無駄だろ」とネガティブな態度を取っていたけれど、ホレイショは諦めない。スピードルがため息交じりに答えたところ、それが逮捕のきっかけとなるんですよね。
一番笑えたのが、「女とはまめに付き合うんだ」とデルコに言っていたシーン。
おいおい、女がらみで経験地が高いのはデルコの方じゃないのかい(笑)
エピのラストで、メットを片手にホレイショの家族への対応をじっと見ていたスピードル。
か、かわいい
#2 Dead Zoneでは、フック船長登場。
スピードル大活躍ではない。
海がらみなのでデルコが目立っていました。
そして、ヘイゲンがカリーに冷たくされていて、気の毒だった。
カリーはヘイゲンのどこがよかったの??
見ていて彼に同情しまくりです。
ヴァレラは誰にでも無愛想なんですね。
つーか、カリーがそばにいたら誰だってやりにくいだろう。
あ、タイラーは別か。
ホレイショとイェリーナの関係は、シーズン頭のあたりが一番いいのかもしれませんね。
あのくっつきそうでくっつかないという、もどかしい距離がたまらない。
Kiss her!って感じ(笑)
夕焼けが似合う男、ホレ様。
見とれる前に、どうしてか笑っちゃいたくなるんですよね、この人を見ると。
そういえば、彼、白いシャツを着てます。もちろん長袖。
ホレイショ=黒いスーツに黒いシャツというイメージですが、S2では意外と黒以外のお召し物も身にまとってらっしゃいます。
エピのラストで、デルコ、カリー、ホレイショのカットはあるのに、どうしてスピードルはないのさ!
美術品収集家のおばさんに「あなた北部の人でしょ」といやみを言われ、カリーには「ふてぶてしい態度」と言われ、いいことないじゃん。
でも、そんな彼だからこそ、好きになっちゃったんですよ〜

やっとあなたに会えました

今日からS2の再放送が始まりましたね。
体調を崩して家で休んでいたため、見ることが出来ました。
来週は無理なので、せめて今日、そしてできれば明日もMiamiワールドにつかろうと思います。
さてまずは、Blood Brothers。
クラーボ兄弟といえばランボルギーニ。
ランボルギーニとくれば、クラーボ兄弟。
日本じゃあんな車があったとしても、狭い駐車場でどうやってドアを開けるのかものすごく興味があります。
そんなことはさておき、クラーボ兄Ramon Cruz役のYancey Ariasなんですが、CSI:のS5にも出ていますね。#12 Snakesです。
私はこのエピを見逃しちゃったので、どんな話かいまいち不明。
どっかで見たことあるなと思ったら、JAGにも出てました。
どんな役だったのかまでは思い出せません(^_^;)
クラーボ弟のほうは、S3で逮捕されて、この事件でクラーボ家は家庭崩壊にまで至っちゃいました。
恐るべし、ホレイショパワー。
リックもこのエピで初登場。
のっけから「いやな目だ」とか、「絡みつくように君を見ている」など、ホレイショ君は敵意丸出し。
愛しのスピードルは、やっぱりやる気なし。
デルコには「専門家と交代だ」とまで言われ、ひどくね?
プールの水を分析するとき、「やるだけ無駄だろ」とネガティブな態度を取っていたけれど、ホレイショは諦めない。スピードルがため息交じりに答えたところ、それが逮捕のきっかけとなるんですよね。
一番笑えたのが、「女とはまめに付き合うんだ」とデルコに言っていたシーン。
おいおい、女がらみで経験地が高いのはデルコの方じゃないのかい(笑)
エピのラストで、メットを片手にホレイショの家族への対応をじっと見ていたスピードル。
か、かわいい

#2 Dead Zoneでは、フック船長登場。
スピードル大活躍ではない。
海がらみなのでデルコが目立っていました。
そして、ヘイゲンがカリーに冷たくされていて、気の毒だった。
カリーはヘイゲンのどこがよかったの??
見ていて彼に同情しまくりです。
ヴァレラは誰にでも無愛想なんですね。
つーか、カリーがそばにいたら誰だってやりにくいだろう。
あ、タイラーは別か。
ホレイショとイェリーナの関係は、シーズン頭のあたりが一番いいのかもしれませんね。
あのくっつきそうでくっつかないという、もどかしい距離がたまらない。
Kiss her!って感じ(笑)
夕焼けが似合う男、ホレ様。
見とれる前に、どうしてか笑っちゃいたくなるんですよね、この人を見ると。
そういえば、彼、白いシャツを着てます。もちろん長袖。
ホレイショ=黒いスーツに黒いシャツというイメージですが、S2では意外と黒以外のお召し物も身にまとってらっしゃいます。
エピのラストで、デルコ、カリー、ホレイショのカットはあるのに、どうしてスピードルはないのさ!
美術品収集家のおばさんに「あなた北部の人でしょ」といやみを言われ、カリーには「ふてぶてしい態度」と言われ、いいことないじゃん。
でも、そんな彼だからこそ、好きになっちゃったんですよ〜

完全ネタばれなのでご注意を。
WOWOWで今夏、S1からS3まで一挙放送ですって!!
前期試験を無事クリアしたら、オールナイトでも何でもしてでもすべて見たい(>_<)
特にS2が!
あー、でも一挙放送となると、Lost Sonももう一度見ることになるんですよね・・・。
それはつらい・・・。
前期試験を無事クリアしたら、オールナイトでも何でもしてでもすべて見たい(>_<)
特にS2が!
あー、でも一挙放送となると、Lost Sonももう一度見ることになるんですよね・・・。
それはつらい・・・。
「終わっちまった・・・」
この一言に尽きます。
さて、今シーズンは、プレミアでレギュラーの殉職という衝撃的な事件から始まりました。
そして、シーズンラストで、またもやレギュラーの死亡という事件が起こります。
今エピは、ホレイショファミリーのためのエピであって、事件解決でもなんでもないと思います。
Jr.が誘拐されたかもというとき、事件がらみだというのはわかっていても、やはり家族のためには職場放棄。
レイモンド(父)のほうは、にーちゃんの車に隠れているし、数年ぶりの再開だっていうのに、この二人にとっては再会を喜ぶよりも、嘘をついた後ろめたさと、愛情とも怒りとも付かない感情が互いに距離を取らせていたように思えました。
しかし、ホレイショと似ても似つかない人をレイモンドにキャスティングしちゃいましたね。
S1からこの方は出ていたとなっていますが、どこにいたんだっけ??
イェリーナの写真だけじゃないのか?
レイモンドとイェリーナが抱き合うシーンで、ホレイショさんは泣きたかったんじゃないかな。
指差し確認のようなポーズを兄弟間でしていましたが、お互い何を思っていたのか。
飛行機が離陸しようとするときのホレイショは、サングラスの向こうで涙を必死にこらえていたのかもしれません。
葛藤もあったと思うし、イェリーナがホレイショを抱きしめたとき、ぐらついたかもしれない。
いい男じゃないのさ、ホレイショさんよ。
さて、ジョン・ヘイゲンの自殺は、自殺そのものよりもカリーの目の前という場所にショックを受けました。
だって、元彼女の、それも彼女にとっては神聖な場所である場所で自殺するなんて、最後の最後までヘイゲンはカリーを苦しめる。
証拠を持ち出した挙句、カリーに銃を突きつけた。
これが「オレはもう汚れている」というセリフの真相なんでしょう。
自殺の引き金を引いたのは、ホレイショの「手を引いてくれないか」という言葉だったかもしれません。
ホレイショは彼流の優しさと、家族を守りたいという気持ちからヘイゲンを遠ざけた。でも、それがかえってヘイゲンを傷つけ、そしてカリーとの会話で覚悟を決めたと思いました。
・・・というシリアスな展開だったにもかかわらず、そりゃないだろうホレイショさんという妙な点もいろいろ見受けられました。
銃を発射すれば必ず犯人にヒット。
爆弾の構造も確かめず、コードを手で引っこ抜く。そして、クリア。
もはや神の領域です。
いちばん笑ったのは、あのプライベートジェット(?)!
レンタル?
来シーズンはどうなるのか??
ウルフはいやな奴街道まっしぐら。
あのレポーターは4シーズンでもウルフとタッグを組む(?)ようです。
HAMMERのCM(WEB上だけのおまけシーンみたいなもの?)にも出てたし。
デルコはスピードルの死から立ち直れないばかりか、ウルフをなかなか受け入れることができていない。
カリーは、ヘイゲンの自殺のショックが大きすぎて、大好きな銃から離れてしまう。
ホレイショさんに新たな恋のお相手は見つかるのか?
主任にゃ悪いが、マイアミの続きのほうが気になります。
この一言に尽きます。
さて、今シーズンは、プレミアでレギュラーの殉職という衝撃的な事件から始まりました。
そして、シーズンラストで、またもやレギュラーの死亡という事件が起こります。
今エピは、ホレイショファミリーのためのエピであって、事件解決でもなんでもないと思います。
Jr.が誘拐されたかもというとき、事件がらみだというのはわかっていても、やはり家族のためには職場放棄。
レイモンド(父)のほうは、にーちゃんの車に隠れているし、数年ぶりの再開だっていうのに、この二人にとっては再会を喜ぶよりも、嘘をついた後ろめたさと、愛情とも怒りとも付かない感情が互いに距離を取らせていたように思えました。
しかし、ホレイショと似ても似つかない人をレイモンドにキャスティングしちゃいましたね。
S1からこの方は出ていたとなっていますが、どこにいたんだっけ??
イェリーナの写真だけじゃないのか?
レイモンドとイェリーナが抱き合うシーンで、ホレイショさんは泣きたかったんじゃないかな。
指差し確認のようなポーズを兄弟間でしていましたが、お互い何を思っていたのか。
飛行機が離陸しようとするときのホレイショは、サングラスの向こうで涙を必死にこらえていたのかもしれません。
葛藤もあったと思うし、イェリーナがホレイショを抱きしめたとき、ぐらついたかもしれない。
いい男じゃないのさ、ホレイショさんよ。
さて、ジョン・ヘイゲンの自殺は、自殺そのものよりもカリーの目の前という場所にショックを受けました。
だって、元彼女の、それも彼女にとっては神聖な場所である場所で自殺するなんて、最後の最後までヘイゲンはカリーを苦しめる。
証拠を持ち出した挙句、カリーに銃を突きつけた。
これが「オレはもう汚れている」というセリフの真相なんでしょう。
自殺の引き金を引いたのは、ホレイショの「手を引いてくれないか」という言葉だったかもしれません。
ホレイショは彼流の優しさと、家族を守りたいという気持ちからヘイゲンを遠ざけた。でも、それがかえってヘイゲンを傷つけ、そしてカリーとの会話で覚悟を決めたと思いました。
・・・というシリアスな展開だったにもかかわらず、そりゃないだろうホレイショさんという妙な点もいろいろ見受けられました。
銃を発射すれば必ず犯人にヒット。
爆弾の構造も確かめず、コードを手で引っこ抜く。そして、クリア。
もはや神の領域です。
いちばん笑ったのは、あのプライベートジェット(?)!
レンタル?
来シーズンはどうなるのか??
ウルフはいやな奴街道まっしぐら。
あのレポーターは4シーズンでもウルフとタッグを組む(?)ようです。
HAMMERのCM(WEB上だけのおまけシーンみたいなもの?)にも出てたし。
デルコはスピードルの死から立ち直れないばかりか、ウルフをなかなか受け入れることができていない。
カリーは、ヘイゲンの自殺のショックが大きすぎて、大好きな銃から離れてしまう。
ホレイショさんに新たな恋のお相手は見つかるのか?
主任にゃ悪いが、マイアミの続きのほうが気になります。
また、スピードルの担当した事件が再捜査?!
冗談じゃないよ、ブラッカイマーさん。
脚本自体はとてもよかったと思います。
ラストもなかなか意味深だったし。
あれって、実は死んでなかったってこと?
でもね、DNAチェックしただろうし、どうなんでしょう??
オープニングがとってもかっこよかった。
事件のキーパーソンらしい人物の歩くシーンと、ホレイショとのを交互に出し、その間に刑務所のシーンを出すなんて、粋な演出だなと思いました。
5年前におきた殺人事件の犯人、Ken Kramer死刑囚(大塚明夫さんの演技がすばらしいです!)の死刑が延期になる。
理由はValeraがDNA鑑定を担当したから。
捜査担当はスピードル。
ウルフが「誰が担当だったの」と聞いたものだから、デルコが噛み付いた。
デルコは、カウンセリングの効果はまだ出ていないようで、カリーにもその辺を指摘されていました。
一番ショックを受けていたのはデルコなのか。
物質を測定するとある機械が5年前にはなかったことをウルフに対してやたら強調してましたね。
「5年前にはその機械はなかった。だからスピードルのミスじゃない」
「死んだ人と競争する気はないよ」
「生きている人間とはするのか」
ウルフと仲良くなれる日がいつか来るのかな。
ちなみに、あの機械って、'Evidence Of Things Unseen'の事件のときに寄付してもらったんじゃなかったっけ。
「太っ腹」って、スピードルがいってたし。
でも、Dispo Dayでスピードルの弾詰まりをみつけ、彼にアドバイスをしたカリーが一番ショックを受けていそうな気がします。
ちゃんと聞いていてくれれば、彼は死ななかった。
それを仕事に持ち込まないあたりがカリーらしいのかもしれません。
で、ホレイショさんはといいますと、今回も職場放棄。
5年前と同じところで同じような手口で殺人が起こる。
Ken Kramerの意味深なセリフを聞いて、ホレイショは現場に直行。
あんたは刑事か?
捜査を始めるや否や、レイJr.から電話がかかってきた。
リックがイェリーナに手を上げたらしい。
で、職場を放棄してイェリーナの元へ。
付いてみたら、目の周りに青あざを作っていたのは、リックのほうだった・・・
「俺は必要なかったみたいだな」
とホレイショ。でもイェリーナにとっては心の支え。
気になったのは、レイJr.。
太りすぎじゃないの?
冗談じゃないよ、ブラッカイマーさん。
脚本自体はとてもよかったと思います。
ラストもなかなか意味深だったし。
あれって、実は死んでなかったってこと?
でもね、DNAチェックしただろうし、どうなんでしょう??
オープニングがとってもかっこよかった。
事件のキーパーソンらしい人物の歩くシーンと、ホレイショとのを交互に出し、その間に刑務所のシーンを出すなんて、粋な演出だなと思いました。
5年前におきた殺人事件の犯人、Ken Kramer死刑囚(大塚明夫さんの演技がすばらしいです!)の死刑が延期になる。
理由はValeraがDNA鑑定を担当したから。
捜査担当はスピードル。
ウルフが「誰が担当だったの」と聞いたものだから、デルコが噛み付いた。
デルコは、カウンセリングの効果はまだ出ていないようで、カリーにもその辺を指摘されていました。
一番ショックを受けていたのはデルコなのか。
物質を測定するとある機械が5年前にはなかったことをウルフに対してやたら強調してましたね。
「5年前にはその機械はなかった。だからスピードルのミスじゃない」
「死んだ人と競争する気はないよ」
「生きている人間とはするのか」
ウルフと仲良くなれる日がいつか来るのかな。
ちなみに、あの機械って、'Evidence Of Things Unseen'の事件のときに寄付してもらったんじゃなかったっけ。
「太っ腹」って、スピードルがいってたし。
でも、Dispo Dayでスピードルの弾詰まりをみつけ、彼にアドバイスをしたカリーが一番ショックを受けていそうな気がします。
ちゃんと聞いていてくれれば、彼は死ななかった。
それを仕事に持ち込まないあたりがカリーらしいのかもしれません。
で、ホレイショさんはといいますと、今回も職場放棄。
5年前と同じところで同じような手口で殺人が起こる。
Ken Kramerの意味深なセリフを聞いて、ホレイショは現場に直行。
あんたは刑事か?
捜査を始めるや否や、レイJr.から電話がかかってきた。
リックがイェリーナに手を上げたらしい。
で、職場を放棄してイェリーナの元へ。
付いてみたら、目の周りに青あざを作っていたのは、リックのほうだった・・・

「俺は必要なかったみたいだな」
とホレイショ。でもイェリーナにとっては心の支え。
気になったのは、レイJr.。
太りすぎじゃないの?
オープニングで、鏡に映った侍。
サングラスで黒いシャツ、黒いジャケ。
怖いっちゅうねんて。
最近黒尽くめ(暑くないのか?)の侍ですが、今回も大きな敵を前にして燃えまくっていたように思えました。
同窓会の会場のトイレで死体が発見されます。
高校時代、生徒会長をしてクォーターバックでもあったという、いわゆる高校での憧れ的な存在の男。
アメリカは同窓会も華やかですね。
その捜査を始めようかというときに、一本の電話がかかってきます。
ボブ・キートンが殺される。
犯罪現場に駆けつけるものの、そこは誰かによってすでに捜査されたあとだった。
死体を見たときのホレイショさん。
マジかよ!という表情を浮かべてたので、監察医(でしょう)の男性がいぶかしげに見てましたよね。
「警部補のお知り合いですか」
だって。
何者かが証拠をすべて持ち帰ったかの様に思えたが、遺体から指紋が検出された。
このとき、煙みたいなのを使って指紋を採取しますが、たしかNYとのクロスエピで「服が汚れて大変だろう」みたいなことをいっていたホレイショなのに、今回は保護用の白衣みたいなのを着ないままスーツ姿で煙を使っていました。
いいんかなぁ。
ボブが殺された現場でホレイショが懐中電灯を取り出すところなんかはしびれましたが、ここ最近、刑事色が濃くなっているのでラボでのホレイショさんが見たくて仕方ありません。
そういえば、ヘイゲン。
一瞬、幽霊かと思いました。
カリーに冷たくされて、彼、大丈夫かなと心配しているんですが、かなりやばそうです。
ボブの事件で、デルコがしっかり仕事をしていてうれしかったです。
こういう気を使う事件は、やっぱりデルコじゃないと!
ウルフ君は、カリーの下で同窓会事件を担当。まだまだ修行中の身なのでおとなしくしておいて欲しい。
ボブの事件を追っていて、ホレイショとデルコは一人の売人に会いに行くのですが、売人は誰かによって殺されてしまった。
銃を持ち、狙撃者を探すホレイショ。
このあたりのリアクションが、彼の様式美なのかなぁ。
ボブの殺しから、行き着いたのは、FBI。
ボブの死体にあった指紋はFBI捜査官のもの。
FBI捜査官の声が小林清志さん!次元だー!
イェリーナはレイモンドの死に疑問を抱くようになるし、ホレイショはFBIにけんかを売りまくるし、来週が楽しみだ。
そういえば、ホレイショさんは、FBI捜査官よりも背が低いのねん。
がんばって見上げてましたが、「俺がそんなことを信じるとでも思っているのか」とすごんでも、見上げるのと見下ろすのと迫力が違う・・・。
やっぱ腰に手を当てホレポーズで決めて欲しい。
サングラスで黒いシャツ、黒いジャケ。
怖いっちゅうねんて。
最近黒尽くめ(暑くないのか?)の侍ですが、今回も大きな敵を前にして燃えまくっていたように思えました。
同窓会の会場のトイレで死体が発見されます。
高校時代、生徒会長をしてクォーターバックでもあったという、いわゆる高校での憧れ的な存在の男。
アメリカは同窓会も華やかですね。
その捜査を始めようかというときに、一本の電話がかかってきます。
ボブ・キートンが殺される。
犯罪現場に駆けつけるものの、そこは誰かによってすでに捜査されたあとだった。
死体を見たときのホレイショさん。
マジかよ!という表情を浮かべてたので、監察医(でしょう)の男性がいぶかしげに見てましたよね。
「警部補のお知り合いですか」
だって。
何者かが証拠をすべて持ち帰ったかの様に思えたが、遺体から指紋が検出された。
このとき、煙みたいなのを使って指紋を採取しますが、たしかNYとのクロスエピで「服が汚れて大変だろう」みたいなことをいっていたホレイショなのに、今回は保護用の白衣みたいなのを着ないままスーツ姿で煙を使っていました。
いいんかなぁ。
ボブが殺された現場でホレイショが懐中電灯を取り出すところなんかはしびれましたが、ここ最近、刑事色が濃くなっているのでラボでのホレイショさんが見たくて仕方ありません。
そういえば、ヘイゲン。
一瞬、幽霊かと思いました。
カリーに冷たくされて、彼、大丈夫かなと心配しているんですが、かなりやばそうです。
ボブの事件で、デルコがしっかり仕事をしていてうれしかったです。
こういう気を使う事件は、やっぱりデルコじゃないと!
ウルフ君は、カリーの下で同窓会事件を担当。まだまだ修行中の身なのでおとなしくしておいて欲しい。
ボブの事件を追っていて、ホレイショとデルコは一人の売人に会いに行くのですが、売人は誰かによって殺されてしまった。
銃を持ち、狙撃者を探すホレイショ。
このあたりのリアクションが、彼の様式美なのかなぁ。
ボブの殺しから、行き着いたのは、FBI。
ボブの死体にあった指紋はFBI捜査官のもの。
FBI捜査官の声が小林清志さん!次元だー!
イェリーナはレイモンドの死に疑問を抱くようになるし、ホレイショはFBIにけんかを売りまくるし、来週が楽しみだ。
そういえば、ホレイショさんは、FBI捜査官よりも背が低いのねん。
がんばって見上げてましたが、「俺がそんなことを信じるとでも思っているのか」とすごんでも、見上げるのと見下ろすのと迫力が違う・・・。
やっぱ腰に手を当てホレポーズで決めて欲しい。
土曜日は、飲み会だったため、昨日の再放送分を見ました。
今回のエピは、冒頭でメインの事件の発端を持ってきて、過去にさかのぼり、また冒頭に戻るというスタイルをとっていました。
たぶん、また出てくるでしょうね。
なんだか物々しい警護をつけて母子が登場。
いかにも悪そうな面構えの、Brad Manning演じるBrad Manning。この人は、TWにもCSIにも出演したことがある人みたいですね。
Brad Manningが元妻のCheri Lyleに銃を突きつけ発砲直後か直前に、Horatioに撃たれる。
いつみても侍の射撃は正確。スピードルのように銃が詰まるなんてことはないだろうし、ましてや犯人に撃たれて怪我をすることもないでしょう。だって爆発も誰よりも早く感知できるから(笑)
ウルフ君はしょっぱなからカリーにしかられていました。
8時間さかのぼった、この事件の原因となる裁判の証拠のチェックシーンでは彼に同情しちゃいましたよ。
カリー、あんたマイペース過ぎるって。
日付順に並べるのがウルフ式。番号順がカリー式。
最初から言っておけって感じ。
冒頭でウルフがしかられていたのは、裁判所命令でラボから血液を持ち出してしまったからなんですけれど、ウルフ君は素直に裁判所命令に従った上にカリーに「規定違反じゃないの」といわれちゃいます。
銃声を聞いてカリーを心配してくれるかわいい(?)部下なのに、カリーは結構冷たいんですよね。
パパのことがあったから(結局なんだったんでしょう。代理人になるならないで話し合いたかったのか、それとも酒関連だったのか。謎のまま)ウルフに細かい指示を出さなかったのかもしれませんが。
ウルフはウルフで、カリーの指示を待たずに容疑者を尋問するというフライングをしちゃいます。
デルコは、トリップより出番が少ない・・・orz
裁判で手一杯のホレイショに変わって、転落事故の調査を任されるのですが、どうもぱっとしない。
印象的なシーンといえば、Valeraの代わりにDNAラボに配属されたDr. Nicole Talcottの手元を心配そうに見ているところ。
この役者さんはKimikoという名前から、日系かなぁ。アジア系っぽい。
侍は、またまたお子様にモテモテ。
Amy Manningに会いに行ったとき、彼女との会話がほほえましかった。
「あなた警官でしょ」
「どうしてわかったの」
「みんな同じような顔をしているから」
「でも、赤毛はオレだけだ」
こんな会話をしていましたが、違いを強調しているところがとても侍らしい。
さよならの挨拶とか、なんか二人の間での楽しみまで作っちゃってさ。
カリーパパが頼りがいのある弁護士に見えて、最後はなんだかほんわかしました。
「君がお願いするんだ」ってカリーに言っていたのは、このことだったんですよね。
やっぱりMiamiが一番好きです。
今回のエピは、冒頭でメインの事件の発端を持ってきて、過去にさかのぼり、また冒頭に戻るというスタイルをとっていました。
たぶん、また出てくるでしょうね。
なんだか物々しい警護をつけて母子が登場。
いかにも悪そうな面構えの、Brad Manning演じるBrad Manning。この人は、TWにもCSIにも出演したことがある人みたいですね。
Brad Manningが元妻のCheri Lyleに銃を突きつけ発砲直後か直前に、Horatioに撃たれる。
いつみても侍の射撃は正確。スピードルのように銃が詰まるなんてことはないだろうし、ましてや犯人に撃たれて怪我をすることもないでしょう。だって爆発も誰よりも早く感知できるから(笑)
ウルフ君はしょっぱなからカリーにしかられていました。
8時間さかのぼった、この事件の原因となる裁判の証拠のチェックシーンでは彼に同情しちゃいましたよ。
カリー、あんたマイペース過ぎるって。
日付順に並べるのがウルフ式。番号順がカリー式。
最初から言っておけって感じ。
冒頭でウルフがしかられていたのは、裁判所命令でラボから血液を持ち出してしまったからなんですけれど、ウルフ君は素直に裁判所命令に従った上にカリーに「規定違反じゃないの」といわれちゃいます。
銃声を聞いてカリーを心配してくれるかわいい(?)部下なのに、カリーは結構冷たいんですよね。
パパのことがあったから(結局なんだったんでしょう。代理人になるならないで話し合いたかったのか、それとも酒関連だったのか。謎のまま)ウルフに細かい指示を出さなかったのかもしれませんが。
ウルフはウルフで、カリーの指示を待たずに容疑者を尋問するというフライングをしちゃいます。
デルコは、トリップより出番が少ない・・・orz
裁判で手一杯のホレイショに変わって、転落事故の調査を任されるのですが、どうもぱっとしない。
印象的なシーンといえば、Valeraの代わりにDNAラボに配属されたDr. Nicole Talcottの手元を心配そうに見ているところ。
この役者さんはKimikoという名前から、日系かなぁ。アジア系っぽい。
侍は、またまたお子様にモテモテ。
Amy Manningに会いに行ったとき、彼女との会話がほほえましかった。
「あなた警官でしょ」
「どうしてわかったの」
「みんな同じような顔をしているから」
「でも、赤毛はオレだけだ」
こんな会話をしていましたが、違いを強調しているところがとても侍らしい。
さよならの挨拶とか、なんか二人の間での楽しみまで作っちゃってさ。
カリーパパが頼りがいのある弁護士に見えて、最後はなんだかほんわかしました。
「君がお願いするんだ」ってカリーに言っていたのは、このことだったんですよね。
やっぱりMiamiが一番好きです。








