CSI: S5 #4 Crow’s Feet     04.30.2006
本家

ウォリックはお休み。

さて、事件その1。
美容整形の処置を受けた女性がホテルの一室で死亡した。
担当はニックとキャサリン。

防護服に身を包む男が映し出されたとき、こいつが犯人か!と思いきや、不安そうな顔のデイヴィッドが画面に出て、防護服の男に声をかけてました。防護服の男の声を聞いたらなんとロビンス先生でした!
びびらせないでよー(^_^;)

遺体の胃から尿が検出される。
尿セラピーって、そこまでして若さを保ちたいのかなぁ。
ぐぐって見ましたが、ヒットはなし。
女性の美への執着心というのは凄まじいものがあります。

あの医者の、キャサリンを見る目つきは普通じゃなかった。
ニックの「あのー、僕がいちゃだめですか」みたいな突込みもなかなか。

あと、トラヴィス登場。
ALIASのサークですよvv
ALIASのときと違って、CSIでの彼はめっちゃ普通のラボ要員。
当たり前っちゃ当たり前なんですけれどね。


事件その2。
シロアリ駆除中の家でその家の持ち主が死亡。
担当はグレッグとサラ。
主任とブラス警部もこっち。
グレッグはよく働きましたよ。
羽を見つけたり、砂のさす方向が隣の家だということに気が付いたり、少しずつだけど成長してきてますね。

よくCSIってオタクのドラマだって言われがちですが、私はべつにそうは思わないんですよ。
理科系って、得てしてあんな感じだし、どの分野でも専門家は答えを見つけるためにいろいろ調べたり実験したりするでしょう。
スモーク弾を作る主任を見ても、特別何も感じないし、私も作りたいーと思っちゃうんですよね。
CSI:Maimi 一挙放送!    04.29.2006
WOWOWで今夏、S1からS3まで一挙放送ですって!!

前期試験を無事クリアしたら、オールナイトでも何でもしてでもすべて見たい(>_<)

特にS2が!

あー、でも一挙放送となると、Lost Sonももう一度見ることになるんですよね・・・。
それはつらい・・・。

海外TV&ドラマLIVE (vol.2)
買いましたー!
もちろんCSI特集目当てです

24は見ていないのでとりあえずスルー。

で、CSI特集はといいますと、本家、マイアミ、NYと3作品すべてを取り上げている上に、なんとDVDがおまけについてくるんです!!

スピードルに愛情を注ぐ私としましては、彼の姿を見たときうれしさと切なさが微妙に混ざり合ったような、なんとも複雑な気持ちになりました。
が、とあるエピのコメントに思わず噴出しちゃいました。
「津波大パニック 無法地帯 : Orime Wave」が注目のエピに上げられていて、そのコメントに(笑)という部分があります。
何に笑ったのかは、エピを見た人ならピンと来るでしょう。
あれですわ、あれ。
スーパーヒーロー振りをこれでもかと見せ付けたシーンです(笑)

出演者のインタビューも充実していまして、これは永久保存版です。

Carusoも苦労したんですね・・・。
でも、その苦労があったからこそ、ホレイショ・ケインという魅力あるキャラクターが生まれ、マイアミという作品に深みを与えているのではないかと思います。
早くS4が見たい!


A Scanner Darkly    04.27.2006
公式サイトがオープンした模様。
公式サイト(英語)

正直言って、複雑すぎてわけがわからん!

そして、公開がえらく伸びた模様。
1月13日のエントリーで、3月31日公開ということを書いていましたが、気がつけば4ヶ月近くオーバーしてることになりますね。

本当に公開してくれるのかなぁ。

あと気になる点がひとつ。
アニメーション化したロリーが不細工だってこと!
ああ、スピードル時代が懐かしい・・・・・・。

カンヌ映画祭に参加するらしい!
もしかしてテレビでロリーの姿を見ることが出来るかも

コメント有難うございます!
お返事は必ずしますので、もうしばらくお待ちくださいませm(_ _)m
CSIとその他のドラマ    04.23.2006
今週は、火曜日にCSIの2話とWAT(水曜日のもみました)を、金曜日は久々にJAGをフルで、そして、土曜日に3話とNYを見ました。

本家は落ち着いて見れるからいいですよね。
マイアミはホレイショのありえない行動に突っ込みどころを探しているはらはらどきどきしていますので、事件そのものを覚えていないことがしばしば。

グレッグ君は、無事に後任を見つけることができるのでしょうか。
あの調子だと、ラボでの検査のほうが生き生きしているようにしか見えないのですが(苦笑)
また逃げられそうな、いや、今度はクビだったりして。

NYでは久々にグロイ死体が
ぺちゃんこ死体だけは見たくないなぁ。

見たくない死体
1位 ぺちゃんこ死体
2位 溺死体
3位 腐乱死体

こんな感じです。

あ、ホークスが外に出ましたよね!
なんかかっこつけすぎじゃないのかな思いきや、手にはフライ返しが!
そしてぺちゃんこ死体を前にしても、モルグにいるときと同じように淡々と仕事をしていましたね。
でも、フライ返しで遺体をはがすシーンだけはちょっと引いちゃいました。

上半身が見つかったときのステラのセリフもシュールですよね。
「これで全部そろったわね」
ま、確かにそうだけど、いやー、グロすぎる

SMクラブにもドン引きです。
家具って、一体何なのさ!

そんな中、エイデンとダニーの会話が兄弟みたいでかわいかったです。
救いはアレくらいです・・・。

WATは・・・、ダニーはどうしたのさ!
標準語で決まりなのかなぁ。
すっかり訛も消えちゃって、「だからさー、でさー」って感じかしら。
それが気になってしょうがない。

JAGはターナーがいっぱいしゃべってくれて大満足!
最近いらいらすることが多くて、竹田さんの声で癒されました
声がいいのは言うまでもありませんが、ターナーというキャラクターがこれまたなかなかいい味出していて、面白い。
JAGってコメディドラマなのかと思ってしまうほど、ユーモアに富んだ作品ですよ。疲れているときにはお勧めです。
The Midnight Suspense    04.16.2006
公式サイト

本家の掲示板でイベントのことを教えていただき、さっそく公式サイトをチェックしてみました。

いるいる。
●出演/竹田雅則/辻 親八/品川景子/紛れ込む俳優たち/あなた&参加者の皆様

すごく行きたかったんですが、今の状況ではいけるはずもなく、今年も断念。

あー!
おとといもターナーの声を聞きそびれた!
っていうか、金曜日の夜はブロークバックマウンテン見てたし。
来週はホテル・ルワンダを見に行くしなぁ。
当分竹田さんとは会えそうにないです
Brokeback Mountain    04.15.2006
Brokeback Mountain [Original Motion Picture Soundtrack]Brokeback Mountainを見てまいりました!

しかーも(某にきび薬のCM風。古いネタだ・・・)初レイトショー!

Jack Twist役のJake GyllenhaalがCSI:Miamiのウルフに見えて仕方なかったです。
顔の濃さが似てるんですよ!

さて、ご存知の通り、この映画はカウボーイ同士の許されない恋を描いた作品です。ゲイそのものにはなんら問題なかったのですが、見終わった後、別に気合を入れてみるような作品でもなかったなという感想を持ちました。

そんな中、ワイオミングの壮大な自然、ブロークバックマウンテンの美しさなどの自然を、自分がその場にいると錯覚するほど鮮明に映し出していたのが印象的でした。

イニスは幼い頃の強烈な記憶がトラウマになっていたというだけでなく、男性に性的な魅力を見出すことなど考えていなかったと思います。それを引き出したのがジャックで、結局イニスは愛に溺れてしまう。

ジャックから葉書が来なければ、階段でのキスシーンをアルマに見られなければ、あるまと子どもたちと幸せな家庭を築けたのかもしれません。または、ゲイであることを受け入れジャックと新しい生活に踏み切れば、本当の意味での幸せを見出せたかもしれない。
けれど、イニスは過去のトラウマから逃げることができず、妻も家庭も失ってしまった。

ジャックじゃないけれど、イニスの優柔不断さにはイラつきます(苦笑)
はっきりしゃべれよ!といいたくなったこともしばしば。
その地方の訛なのかもしれませんが、こもったような発音をするので、聞き取るのに苦労しました。
その点、クラッシュ、シリアナ両作品は聞き取りやすかったです。

あと、ブロークバックマウンテンでジャックがイニスを誘い、肉体関係を結んでしまうシーンがあるのですが、えーと、いやらしいというよりも、なんていうか、欲望丸出しだなと思いました。
アルマやラリーン、すなわち女性とのセックスシーン(すいません)と比較したかったのか、考えるところはいろいろありました。


Dawson's Creek: Complete Fifth Season (4pc)アルマ役のMichelle Williamsといえば、ドーソンズクリーク!
懐かしいなぁ。
このドラマには、トム・クルーズの婚約者、Katie Holmesも出演しています。


プリティ・プリンセス 2 ロイヤル・ウェディング 特別版ラリーン役のAnne Hathawayといえば、この作品。
ちなみに後ろにいる方はJulie Andrewsです。Mary PoppinsやThe Sound of Musicを何度みたことか!

大変です    04.13.2006
ロースクールはかなりハードだとは聞いていました。

実際入ってみて、ハードさを実感してます

テレビなんて、CSIとめざましテレビくらいしか見れてません。
もっぱらCDを聞きまくっています。

コメントをいただいてますが、お返事はもう少しお待ちくださいませ。
実は、今も予習の真っ最中。
明日のための資料を探しているのです

ああ、この調子で3年間頑張れるのだろうか・・・。
NYぐらいじゃないでしょうか。
邦題が原題に忠実なのは。
マイアミにいたっては、かけ離れすぎていて、原題との関連性が見られないことが多々見られます。

さて、NYも後半に突入し、ようやくキャラクターへ目を向けられるようになってきました。
やっぱり、萌えキャラはシニーズかな。

笑顔がかわいいのは言うまでもありませんが、一番の萌えポイントは、ホークスとかステラとか、同僚のコメントへのリアクション。
たとえば、今回だと箱にはまっていた少年を箱からだし、まっすぐにするところで、ステラが「マックが手伝うわ」と言ったときの、シニーズの顔!
ここまで来ればマニアです。

エピについては、そうですね、エイデンがサポートに回っていて、けなげに分析していたのが印象的でした。
なんでまたダニーは一人で出かけたのかな。
ダストシュートで女性の遺体を見つけたときのダニーといったら、死体を見慣れている彼でもあれはきつかったようです。

マックとステラが担当した事件で、思ったことは、あの箱の中に入ったいたのは人形なんでしょうか。
それとも人?
IMDbによれば、彼はサーカス学校(といっていいのか?)に通って、柔軟さを生かした技を磨いたみたいです。頭は180度回転するとか。
となると、あれって本人が箱に入って演技したってことなんでしょうか。
公式SITEを見る限り、本人にとってはこの中に入るのは普通のことなのかもしれません。

NYに出てくる脇役たちは、たまに人間の限界を超えるような方々がおられるので、驚かされてばかりです。
CSI: S5 #1 Viva Las Vegas    04.09.2006
Csi: Crime Scene Investigation - Comp Fifth Season
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売り上げランキング: 31,273

マイアミが終了し、本家が戻ってきました!

マイアミでは、ホレイショという、一人のキャラクターのドラマといってもいいのですが、本家の主体は科学捜査。
科学捜査の面白さや奥深さを視聴者に見せ付けるとともに、登場人物たち一人ひとりの豊かな人間性とを絡めた番組といえます。

今回はプレミアなんで、メンバー紹介に重きを置いたエピではなかったでしょうか。

主任とブラス警部が画面に出たとき、鳥肌が立ちました!
あー、やっぱりCSIといえばベガスなんですよ。

つーか、いつからこのブログはCSIブログになったんだろう・・・。

さて、今回、グレッグ君が現場に出るため、補充要員が入ってきました。
どうやらウォリックと主任のファンらしい。
グレッグが一生懸命アピールしても、ウォリックにはかなわなかったみたいですが、主任の行動及び言動には引き気味でしたね、彼女。

そのChandra Moore役のReiko Aylesworthは、1/4ほど日本人らしいので、おじいちゃんかおばあちゃんが日本人なんですね。
24に出ていたみたいです。

最初は自信たっぷりだったのに、あまりの忙しさに切れて止めちゃいました。グレッグは外に出られるのでしょうか。

サラは前シーズンの終わりで飲酒運転で捕まってしまいました。
カウンセリングに通っているらしいのですが、うまくいっていないのか、表情があまり芳しくありません。
事件の聞き込みでニックとカップルに間違われて本気で迷惑そうでした(笑)

キャサリンは、彼氏の浮気現場を見てしまって、かなりショックを受けていました。
男運はあまりよくなさそう。
前の旦那もろくでもない死に方だったし。

ウォリックは、ギャンブルと完全に縁を切ってますが、過去の経験が事件解決に役立ちました。
よっぽど通いつめてたみたいですね。
昨年末S1の一挙放送があったとき、ウォリックのギャンブル好きがとんでもない事態を引き起こしそうになるのを見て、えらく驚いたのを覚えています。

ベガスとマイアミの相違点をあと一点ほど挙げるとすると、
突っ込みを入れられない
ということがいえます。

ホレイショさんの行動は笑っちゃうことが多々ありますが、主任はそうはいきません(笑)
携帯小説の感想    04.08.2006
ご無沙汰しております。

ようやくPCに触ることができました

この一週間は、予習に追われ、朝早くから夜遅くまで、仕事をしているときよりも忙しい(苦笑)日々を送っております。

学校にももちろんPCはありますし、自由に使うことができますが、ログインは記録されるし、後ろが気になるし(笑)で、プライベートなことに使えるわけもありません

さて、○マの携帯サイトが更新されましたね。
携帯サイトなら見れるので、早速小説を読みました。

あれって、どうなんです?
コンユ・ムラユはオフィシャルなんですか?
で、コンユが両思いで、ムラユは村田の片思いってとこかなぁ。
意味深なセリフがバンバン出てきて、しばらく考えちゃいました。
この手の気持ちは押さえられないようですので、次回はどうなることやら。
初モブログです。

何故携帯からのエントリーかと言いますと、「時間がない!」 からです(>_<)

今日もWATが始まる時間ぎりぎりに帰宅したのに、牛乳が無いことに気がつきコンビニにダッシュ。

バタバタしてたら終わってました…orz

ダニーの関西弁を聞くことなく、寂しかったです。
PROOF OF LIFE    04.02.2006
プルーフ・オブ・ライフ 特別版
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005/11/18)


メジャーな映画をあまり好まないので、今の今までこの映画を見たことありませんでした。

ですが、あえてレンタルしたのには理由があります。

ええ、
彼ですわ。

David Caruso!

カルーソ萌えな映画。
これがPROOF OF LIFE!

ディーノという役で、彼は保険会社に雇われている、デルタフォース出身の交渉人。
ラッセル・クロウ演じるテリーの友人。

この映画はホレイショを演じる2年前の作品です。
でも、ホレイショを感じさせるシーンが随所に見られ、というか脳内変換できて、カルーソの世界に萌えることができます(注意!:主役はラッセルです)。

メイキングではホストを務めているので、是非そちらをご覧ください。

ディーノはホレイショと違って、野心が強く、ラテン系のノリで、なんてったって元軍人。
ラストで感情むき出しで喜ぶシーンがありますが、ぶっちゃけありえない。

といいながらも、演じる人は同一人物。
フフンと鼻を鳴らすとことか、銃を構え方、ちょっとしたしぐさがホレイショです。

この映画を見たあと、ホレイショさんを見たのですが、彼も大人になったというかふけたというか。ホレイショさんには人生の厚みを感じさせれます。
一方ディーノはいろんな意味で若い。

この映画で圧倒的な存在感を示していたのが、David Morse。カルーソもラッセルをも凌ぐ演技力を見せ付けられました。
CSI:Miami #24 10-7    04.02.2006
「終わっちまった・・・」
この一言に尽きます。

さて、今シーズンは、プレミアでレギュラーの殉職という衝撃的な事件から始まりました。
そして、シーズンラストで、またもやレギュラーの死亡という事件が起こります。

今エピは、ホレイショファミリーのためのエピであって、事件解決でもなんでもないと思います。

Jr.が誘拐されたかもというとき、事件がらみだというのはわかっていても、やはり家族のためには職場放棄。

レイモンド(父)のほうは、にーちゃんの車に隠れているし、数年ぶりの再開だっていうのに、この二人にとっては再会を喜ぶよりも、嘘をついた後ろめたさと、愛情とも怒りとも付かない感情が互いに距離を取らせていたように思えました。

しかし、ホレイショと似ても似つかない人をレイモンドにキャスティングしちゃいましたね。
S1からこの方は出ていたとなっていますが、どこにいたんだっけ??
イェリーナの写真だけじゃないのか?


レイモンドとイェリーナが抱き合うシーンで、ホレイショさんは泣きたかったんじゃないかな。
指差し確認のようなポーズを兄弟間でしていましたが、お互い何を思っていたのか。
飛行機が離陸しようとするときのホレイショは、サングラスの向こうで涙を必死にこらえていたのかもしれません。
葛藤もあったと思うし、イェリーナがホレイショを抱きしめたとき、ぐらついたかもしれない。

いい男じゃないのさ、ホレイショさんよ。

さて、ジョン・ヘイゲンの自殺は、自殺そのものよりもカリーの目の前という場所にショックを受けました。
だって、元彼女の、それも彼女にとっては神聖な場所である場所で自殺するなんて、最後の最後までヘイゲンはカリーを苦しめる。

証拠を持ち出した挙句、カリーに銃を突きつけた。
これが「オレはもう汚れている」というセリフの真相なんでしょう。

自殺の引き金を引いたのは、ホレイショの「手を引いてくれないか」という言葉だったかもしれません。
ホレイショは彼流の優しさと、家族を守りたいという気持ちからヘイゲンを遠ざけた。でも、それがかえってヘイゲンを傷つけ、そしてカリーとの会話で覚悟を決めたと思いました。

・・・というシリアスな展開だったにもかかわらず、そりゃないだろうホレイショさんという妙な点もいろいろ見受けられました。

銃を発射すれば必ず犯人にヒット。
爆弾の構造も確かめず、コードを手で引っこ抜く。そして、クリア。
もはや神の領域です。
いちばん笑ったのは、あのプライベートジェット(?)
レンタル?

来シーズンはどうなるのか??

ウルフはいやな奴街道まっしぐら。
あのレポーターは4シーズンでもウルフとタッグを組む(?)ようです。
HAMMERのCM(WEB上だけのおまけシーンみたいなもの?)にも出てたし。
デルコはスピードルの死から立ち直れないばかりか、ウルフをなかなか受け入れることができていない。
カリーは、ヘイゲンの自殺のショックが大きすぎて、大好きな銃から離れてしまう。

ホレイショさんに新たなのお相手は見つかるのか?

主任にゃ悪いが、マイアミの続きのほうが気になります。