DREAMGIRLSやっと見れました

Jennifer Hudsonの歌が聞きたくて、ただそれだけだったんです。
Beyonceも確かによかった。
けれど、心に響くのはJennifer Hudsonの歌でした。
今の自分の状況が、Effieほど激しくまた相手もあんなにいやな奴(笑)ではないんですが、ま、いわゆる片思いって奴で、だからかな、Effieの歌がストレートに入ってきて涙が止まりませんでした。
Effieで泣き、Jamie Foxxの中身のなさそうな(失礼)顔を見て「あー、こういう男いるな」と納得しつつ、この作品を堪能しました。
サントラは買いでしょう。
この作品の情報を全く得ずに見に行ったため、ビヨンセたちがシュープリームスっぽいなーなんて思ってたら、なんと彼女たちのことを描いた作品だったんですよね。
モータウン・レコードがレインボーレコードで、ダイアナ・ロスがディーナ。
ジャクソンファイヴもいましたね☆
音楽好きにはたまらない作品ではないでしょうか。
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待望のS2 DVDがようやく発売になるそうですね。
スピードルが活躍するS2。
初めて女子とスピードルとの絡みのエピがあるS2。
欲しい・・・・・・。
Sony BMG Music Entertainment (2007/01/23)
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今年もやってきましたグラミー賞。
Dixie Chicksがノミネートされた5部門すべてを受賞するという、U2以来の快挙を成し遂げました。
なーんてかいてるけれど、私は彼女たちの曲を良く知りません。
ちょうど愛国心が高まっていた時期にブッシュ批判をして、業界から干された彼女たちが今期復活を遂げたみたいです。
「言論の自由」にちらりと触れてましたし、アーティストたちはどちらかといえばリベラルが多いので、政治的発言もありますよね。
一番印象的だったのが「Shut up and Sing」(歌だけ歌っていろ)というセリフ。
Dixie Chicksのパフォーマンスのプレゼンターの言葉です。
アメリカ人って、復活劇好きですよね(^_^;)
さて、パフォーマンスといえば、ポリス!
The show began with one of the most famous rock bands, the Police. The trio of Stewart Copeland, Sting and Andy Summers quelled early reunion rumors with a tremendous, uplifting rendition of their classic hit song, "Roxanne," proving that the passage of time has not dimmed their awesome talents. Accompanied by a massive groove, Sting's voice hit all the mighty high notes, Summers' familiar reggae guitar lines soared through the auditorium, and Copeland blasted the song's Afro-Cuban influenced beat with typical rhythmic glee. Updating the arrangement with a dubbed out space jam mid-song, the Police couldn't stop the entire auditorium from joining them in the song's driving chorus.
(Grammy.comからの引用)
地元でスティングのライブを見る機会に恵まれ、たしか真ん中前から4列目。年齢層は40代男性が多かったような。
あのライブの感動がよみがえるくらいうれしかった!
しかし、いい筋肉してるよね、スティングさん。
あとは、クリスティーナ・アギレラ!
最高に男前でした。
Grammy.comの記事の写真はアギレラですよー。
殿下はなぁ、「One Word」と、何を言うんだとおもったら「Beyonce」でしょ。
殿下らしいといえばそうなんだけど、それだけかよ!と突っ込みを入れたくなりました。
そういえば、ジェイミー・フォックスのジョークはすべりまくりでしたね(^_^;)
本人も感じてたみたい。
ラストのスカーレット・ヨハンセンたちのもすべってた。
WOWOWさんに一言。
某タレントたちのトークはいりません。
純粋にグラミーだけ見せてください。
ぶっちゃけウザかったです。
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昨日の夜、どうにもこうにも眠れなかったので、大学院のクラスメートに借りていたDVDを見ました。
コナンはいい。
ラストは容易に想像できるけれど、そこにたどり着くまでの過程が実に緻密で、時間を忘れて作品に集中できます。
今作品の内容はさておき(苦笑)、なんでコナンネタをエントリーしたかというと、その理由は声優さんにあります。
石塚運昇さん
野島昭夫さん
このお二人が出てらっしゃるのです。
野島さんに至っては、猛烈に情けない男の役。
運昇さんは準レギュラーの刑事さんの役。
ホレイショさんとグリッソムさんの競演とまではいきませんが、夜中にお二人を声を聞けたことは幸せです。
でも、マイアミを見る日だけはなぜかいつもしんどくて眠いんです(^_^;)
土曜日に解いた問題で、性犯罪者の情報を請求することにかんしての問題点を論ぜよというのがあり、CSIワールドにどっぷりつかった私の回答は「ばんばん教えちゃえよ」というもの。
でも、今回のエピはさすがにぶっ飛んだ!
性犯罪者の顔写真をポスターにしても許されるんですか?
子どもを対象とした性犯罪者だからか、あれはアレックスにしたらやりすぎだろうって思うけど、近代民主主義ではリンチは禁じられて、その代わりに国家が刑罰を与えることくらいは誰だってわかるでしょう。
「あいつに気をつけろ」という、危機意識を持つための情報提供は不可欠だとしても、犯罪者とはいえ、彼らにも人権はあるわけで、それを不当に侵害することにつながる行為は公務員なら、それも警察で働くものなら避けるべきかと。
さて、今週のホレ様ですが、ウルフをつかってなにやら画策中らしく、どうやらスパイあぶり出し作戦を始めた模様。
さーて、誰がスパイなのか。
続きが気になるところです。
NYは、寝てました・・・。
ホークスが大活躍だったのは覚えてます。
いやー、検死官ではないのに、肝臓に温度計を突き刺したのには驚いた!
モンタナちゃんの仕事に対する姿勢は尊敬に値します。








