祝!100話!
のわりに、じ、地味だったような・・・。
眞鍋かをりがアフレコに参加することは知ってたんですけれど、意外と違和感がなかったので、「誰の声よ?」と思っちゃいました。
デス妻で、毎週げっそりしているので、タレント起用は勘弁してくれって感じだったんですが、まあまあ聞けたので、よかったんじゃないかと。
息子のタイラーは、NYにも出演してて、妙な日本の漫画(アメコミ日本バージョンみたいなの)を読んでた子ですよね。
子どもが出る回は、ホレイショさんの魅力炸裂なので、今エピもそのあたりが見所だったんじゃないかと。
エピ自体は、100話目にふさわしく、北朝鮮問題あり、偽札の話あり、ビジョッテリアあり、となかなかてんこ盛りだったような気がします。
偽札といえば、エリオット。
奴が登場するとき、カリーとの間に微妙な空気が流れるのは致し方ないですよね。
今エピで、ウルフ君のギャンブル好きが発覚。
デスプール(死の賭け)をしてたなんて、好感度云々の話じゃなくなってきました。
ウォリックの場合、場所的にも、そして賭けの対象がスポーツだったということもあり、ギャンブル自体はそこまで非難されなかったように思えます。
しかし、ウルフの場合は、賭けの対象が人の寿命。そして、偽札が絡んでいたので、非難に値するような行為だったと思います。
ラストシーンは、夕日を背に海辺をみんなで歩くシーン。
シーズンファイナルのようなシーンでした。
その前に、ウルフは偽札を浜辺ですべて燃やし、デルコと一緒にホレイショの元に歩いてくるんですが、なんだかんだいって、デルコはウルフの面倒を見ているように思えて、なんだかほのぼのしちゃいました。
5人が歩くシーンに、トリップを入れてやれよと思ったのは、私だけでしょうか。
容疑者扱いもされ、ホレイショのパシリにちかいようなトリップ君なのにね・・・。
さて、ラジオをようやく聴くことが出来ました。
昨日から高熱のためダウンしてて、本日は、大事をとって休みを取ったので、聞けたというわけです。
パーソナリティの松田さんは、司会者の方が言われているようにかなりミラクル発言が多いかたですね。お若いから、ま、ええんちやうかーと思いつつ、浪川さんたちのフォローもまた楽しかったので、全体的にあのキャラは維持してもよいかと。
松田さんより、司会の方の突っ込みもなかなか楽しくて、彼女なしではあの公開収録は成り立たなかったのではないでしょうか。
参加された方がうらやましかったです。
さてさて、浪川さん、宮島さん、石塚さんの3名のトークがとても楽しくて、特に浪川さんはウルフの喋りが感じ悪いのに、ご本人はとても気さくな方だったので、かなり好感度が上がりました(笑)
石塚さんは、ホレイショの声をあてつつ、心のなかで突っ込みを入れてらっしゃるようです。
心がけていることは、決め台詞をいかに濃くするかということ。
そして、そのホレイショのセリフに突っ込みを入れていた浪川さんと宮島さん。
「これは・・・事件だ」というオープニングのセリフに対して「もうすでにみんな捜査してるのに、『いまさら何を言ってるんだ、この人』はと思いました」とのこと。宮島さんも「何しに来たの?」と突っ込みを入れてらっしゃいました。
運昇さん曰く、視聴者に説明するために敢えて言ってるのではないかということでした。
着ボイスについても、「いいことを教えてやろう、電話だ」という着ボイスに対して「教えてもらわなくても、電話だってわかります」と突っ込んでました。決めセリフの着ボイスの一つ、「我々CSIは決してそう・・・決して諦めない」というセリフに対する司会者の方の突っ込みもなかなかで、そこで話が盛り上がっていたら「本人の前で盛り上がるのやめてもらいます」と運昇さんはちと困惑気味でした。
アフレコあり、インタビューありと、なかなか楽しい50分でした。
のわりに、じ、地味だったような・・・。
眞鍋かをりがアフレコに参加することは知ってたんですけれど、意外と違和感がなかったので、「誰の声よ?」と思っちゃいました。
デス妻で、毎週げっそりしているので、タレント起用は勘弁してくれって感じだったんですが、まあまあ聞けたので、よかったんじゃないかと。
息子のタイラーは、NYにも出演してて、妙な日本の漫画(アメコミ日本バージョンみたいなの)を読んでた子ですよね。
子どもが出る回は、ホレイショさんの魅力炸裂なので、今エピもそのあたりが見所だったんじゃないかと。
エピ自体は、100話目にふさわしく、北朝鮮問題あり、偽札の話あり、ビジョッテリアあり、となかなかてんこ盛りだったような気がします。
偽札といえば、エリオット。
奴が登場するとき、カリーとの間に微妙な空気が流れるのは致し方ないですよね。
今エピで、ウルフ君のギャンブル好きが発覚。
デスプール(死の賭け)をしてたなんて、好感度云々の話じゃなくなってきました。
ウォリックの場合、場所的にも、そして賭けの対象がスポーツだったということもあり、ギャンブル自体はそこまで非難されなかったように思えます。
しかし、ウルフの場合は、賭けの対象が人の寿命。そして、偽札が絡んでいたので、非難に値するような行為だったと思います。
ラストシーンは、夕日を背に海辺をみんなで歩くシーン。
シーズンファイナルのようなシーンでした。
その前に、ウルフは偽札を浜辺ですべて燃やし、デルコと一緒にホレイショの元に歩いてくるんですが、なんだかんだいって、デルコはウルフの面倒を見ているように思えて、なんだかほのぼのしちゃいました。
5人が歩くシーンに、トリップを入れてやれよと思ったのは、私だけでしょうか。
容疑者扱いもされ、ホレイショのパシリにちかいようなトリップ君なのにね・・・。
さて、ラジオをようやく聴くことが出来ました。
昨日から高熱のためダウンしてて、本日は、大事をとって休みを取ったので、聞けたというわけです。
パーソナリティの松田さんは、司会者の方が言われているようにかなりミラクル発言が多いかたですね。お若いから、ま、ええんちやうかーと思いつつ、浪川さんたちのフォローもまた楽しかったので、全体的にあのキャラは維持してもよいかと。
松田さんより、司会の方の突っ込みもなかなか楽しくて、彼女なしではあの公開収録は成り立たなかったのではないでしょうか。
参加された方がうらやましかったです。
さてさて、浪川さん、宮島さん、石塚さんの3名のトークがとても楽しくて、特に浪川さんはウルフの喋りが感じ悪いのに、ご本人はとても気さくな方だったので、かなり好感度が上がりました(笑)
石塚さんは、ホレイショの声をあてつつ、心のなかで突っ込みを入れてらっしゃるようです。
心がけていることは、決め台詞をいかに濃くするかということ。
そして、そのホレイショのセリフに突っ込みを入れていた浪川さんと宮島さん。
「これは・・・事件だ」というオープニングのセリフに対して「もうすでにみんな捜査してるのに、『いまさら何を言ってるんだ、この人』はと思いました」とのこと。宮島さんも「何しに来たの?」と突っ込みを入れてらっしゃいました。
運昇さん曰く、視聴者に説明するために敢えて言ってるのではないかということでした。
着ボイスについても、「いいことを教えてやろう、電話だ」という着ボイスに対して「教えてもらわなくても、電話だってわかります」と突っ込んでました。決めセリフの着ボイスの一つ、「我々CSIは決してそう・・・決して諦めない」というセリフに対する司会者の方の突っ込みもなかなかで、そこで話が盛り上がっていたら「本人の前で盛り上がるのやめてもらいます」と運昇さんはちと困惑気味でした。
アフレコあり、インタビューありと、なかなか楽しい50分でした。
オープニングから、いかつい暴走族は出てくるわ、上から人は振ってくるわ、いかにもマイアミらしい始まりでした。
時間の関係上、前回ほど詳しいレビューはかけませんが、突っ込みどころだけでも。
まずは・・・
「オレのシマだ」
ホークがガールフレンド(?)をバイクの後ろに乗せ、逃げようとした時に、ホレ様が銃を構えて待ち構えてたときのセリフ。
さすがホレ様。
間違ってはないです。
それに関連して、最近使いっパシリの度合いが強いトリップ君へのセリフ。
「この街には耳がある。それを使え」
なんのこっちゃと思ってたら、発射音に反応する探知機みたいなものが町中にあるみたい。
それを使えってこと。
ホレイショのこのアドバイス(命令?)からヒントを得たトリップは、クリプト・キングスのアジトを見事に見つけ出したんですよね。
あとひっかかったのが、殺されたゴールドの奥さんが持ってきたUSBメモリーこと。
パソコンの裏に落ちてましたって、ゴールドって潜入捜査をしてたわりに杜撰だったんだ。
奥さんが現場をうろうろして、その結果警察官だってばれるくらいだから、潜入捜査にそもそも向いてなかったのかも。
カリーの元彼(何人目だ?)も登場し、S5はカリーのシーズンになりそうな予感がしてきました。
時間の関係上、前回ほど詳しいレビューはかけませんが、突っ込みどころだけでも。
まずは・・・
「オレのシマだ」
ホークがガールフレンド(?)をバイクの後ろに乗せ、逃げようとした時に、ホレ様が銃を構えて待ち構えてたときのセリフ。
さすがホレ様。
間違ってはないです。
それに関連して、最近使いっパシリの度合いが強いトリップ君へのセリフ。
「この街には耳がある。それを使え」
なんのこっちゃと思ってたら、発射音に反応する探知機みたいなものが町中にあるみたい。
それを使えってこと。
ホレイショのこのアドバイス(命令?)からヒントを得たトリップは、クリプト・キングスのアジトを見事に見つけ出したんですよね。
あとひっかかったのが、殺されたゴールドの奥さんが持ってきたUSBメモリーこと。
パソコンの裏に落ちてましたって、ゴールドって潜入捜査をしてたわりに杜撰だったんだ。
奥さんが現場をうろうろして、その結果警察官だってばれるくらいだから、潜入捜査にそもそも向いてなかったのかも。
カリーの元彼(何人目だ?)も登場し、S5はカリーのシーズンになりそうな予感がしてきました。
スピードル復活のエピです!
って、レビューしかみてないので、映像は来年までのお楽しみに。
Rory CochraneはGuest Starとしてクレジットされてるので、前にインタビューで言ってたように、完全復帰ではないようです。
でも、名前を実際に画面で見たら、かなり興奮するだろうなぁ。
さて、ここからネタバレ。
って、レビューしかみてないので、映像は来年までのお楽しみに。
Rory CochraneはGuest Starとしてクレジットされてるので、前にインタビューで言ってたように、完全復帰ではないようです。
でも、名前を実際に画面で見たら、かなり興奮するだろうなぁ。
さて、ここからネタバレ。
あー、やっぱりって感じです。
本決まりなんですよね・・・。
署名活動が始まっているようなことを聞いていますし、ファンとしては何もせずにいられるかという気持ちが強いんでしょう。
本決まりなんですよね・・・。
署名活動が始まっているようなことを聞いていますし、ファンとしては何もせずにいられるかという気持ちが強いんでしょう。
イェーイ!
S5がスタートしました!
ということで、早速感想を。
さすがマイアミのシーズンプレミアって感じでしたね。
CSIなのに、国を超えてどうする!?
そして・・・
警察官なのに、復讐をしにブラジルまで出かけるなんて、法律はどうした!
タイトルが示すとおり、ブラジルのリオデジャネイロ(Rio de Janeiro)で新シーズンの幕開けを迎えました。
コルコバードのキリスト像前で片膝をつくホレイショ。
マリソルのことを想い、そして自分を責めているように見えました。
コルコバードの丘から見るリオの風景はすばらしかった。
マイアミの魅力って、風景を撮るときのカメラワークというか、鮮やかな色彩を意識しつつ、それらの色が衝突しあうわけではなく、相乗効果の結果生み出される色彩美じゃないでしょうか。
とまじめに語っては見たものの、国を超えたホレポーズに笑っちゃったんですよね・・・。
ブラジルでもホレイショはホレイショ。
釈放されたRiazと対面した時も、ここはマイアミかよ!と突っ込みを入れたくなるほど、様式美をかたくなに守る男。
デルコと待ち合わせをしたシーンでも、やはり片足をつくポーズは忘れない。
Riazの行方を調べるために、ホレイショはレイモンドの家を訪れます。
えらい豪邸です。
プールつきで、平屋です。
そして、屋内ではイェリーナが一人花を生けていました。
S3の最終話でレイモンドとJr.とともにブラジルへ渡った彼女とホレイショが再会したのは、このエピが初めてだと思います。
マリソルの話を聞いたといってたので、連絡はもちろんとってたんですよね。
再会した二人を見て、切なくなったのは私だけではないでしょう。
マリソル/ホレイショは、私の中でイマイチ納得できないカップルだったので、イェリーナと結ばれて欲しいと思う今日この頃。
復讐を誓ったデルコとホレイショは、結果的に復讐を果たせました。
これもなぁ、今までのホレイショだったら絶対にしないでしょ。
だって誰にだったか、復讐は犯罪だ、みたいな事を言っていたでしょう。確かに最愛の妻を奪われたホレイショの立場になって考えれば、復讐もやむをえないのかもしれない。
けれど、ホレイショはホレイショの哲学を貫いて欲しかった。
客観的には正当防衛に見えるけれど、気持ちは復讐だったように思えます。
はやるデルコの気持ちを抑えていたけれど、本当のところどうだったんだろ。
マイアミ残留チームのうち、カリーがチーフ代行を務めてましたね。
そして、ナタリアが捜査官デビュー。
早速ウルフと衝突してました・・・。
ウルフの生意気さも磨きがかかっちゃってて、ここまでくると単なる器のちっちぇー男
ナタリアの分かれた夫のことを引き合いに出してきて、ナタリアを責めるシーンなんて最悪そのもの。
どうした、ウルフ。
事件そのものはたいしたことはなかったけれど、ナタリアにとって忘れられない事件になったのではないでしょうか。
そんなこんなしているうちに、ホレイショたちはマイアミに戻ってきます。
そうそう、レイJr.がえらく成長してましたね。
ジャニーズ系といいますか、Caine家の血は容姿ではみられないようです。
そして、レイモンドはなんともむごい最期を迎えてしまいました。
腰に手を当てて弟の死を見取るホレイショ。交わした言葉は弟への心配というより哀れみの方が強かったのでしょう。なんか、呆気ない別れでした。
コルコバードのキリスト像はホレイショが背負っている十字架を表現するためのものだと思いました。
繰り返し、いろんな角度から映していたのはそのせいかと。
シーズンプレミアにふさわしい、ど派手かつこころに深く染み渡ってくるメッセージ性の強いエピでした。
S5がスタートしました!
ということで、早速感想を。
さすがマイアミのシーズンプレミアって感じでしたね。
CSIなのに、国を超えてどうする!?
そして・・・
警察官なのに、復讐をしにブラジルまで出かけるなんて、法律はどうした!
タイトルが示すとおり、ブラジルのリオデジャネイロ(Rio de Janeiro)で新シーズンの幕開けを迎えました。
コルコバードのキリスト像前で片膝をつくホレイショ。
マリソルのことを想い、そして自分を責めているように見えました。
コルコバードの丘から見るリオの風景はすばらしかった。
マイアミの魅力って、風景を撮るときのカメラワークというか、鮮やかな色彩を意識しつつ、それらの色が衝突しあうわけではなく、相乗効果の結果生み出される色彩美じゃないでしょうか。
とまじめに語っては見たものの、国を超えたホレポーズに笑っちゃったんですよね・・・。
ブラジルでもホレイショはホレイショ。
釈放されたRiazと対面した時も、ここはマイアミかよ!と突っ込みを入れたくなるほど、様式美をかたくなに守る男。
デルコと待ち合わせをしたシーンでも、やはり片足をつくポーズは忘れない。
Riazの行方を調べるために、ホレイショはレイモンドの家を訪れます。
えらい豪邸です。
プールつきで、平屋です。
そして、屋内ではイェリーナが一人花を生けていました。
S3の最終話でレイモンドとJr.とともにブラジルへ渡った彼女とホレイショが再会したのは、このエピが初めてだと思います。
マリソルの話を聞いたといってたので、連絡はもちろんとってたんですよね。
再会した二人を見て、切なくなったのは私だけではないでしょう。
マリソル/ホレイショは、私の中でイマイチ納得できないカップルだったので、イェリーナと結ばれて欲しいと思う今日この頃。
復讐を誓ったデルコとホレイショは、結果的に復讐を果たせました。
これもなぁ、今までのホレイショだったら絶対にしないでしょ。
だって誰にだったか、復讐は犯罪だ、みたいな事を言っていたでしょう。確かに最愛の妻を奪われたホレイショの立場になって考えれば、復讐もやむをえないのかもしれない。
けれど、ホレイショはホレイショの哲学を貫いて欲しかった。
客観的には正当防衛に見えるけれど、気持ちは復讐だったように思えます。
はやるデルコの気持ちを抑えていたけれど、本当のところどうだったんだろ。
マイアミ残留チームのうち、カリーがチーフ代行を務めてましたね。
そして、ナタリアが捜査官デビュー。
早速ウルフと衝突してました・・・。
ウルフの生意気さも磨きがかかっちゃってて、ここまでくると単なる器のちっちぇー男
ナタリアの分かれた夫のことを引き合いに出してきて、ナタリアを責めるシーンなんて最悪そのもの。
どうした、ウルフ。
事件そのものはたいしたことはなかったけれど、ナタリアにとって忘れられない事件になったのではないでしょうか。
そんなこんなしているうちに、ホレイショたちはマイアミに戻ってきます。
そうそう、レイJr.がえらく成長してましたね。
ジャニーズ系といいますか、Caine家の血は容姿ではみられないようです。
そして、レイモンドはなんともむごい最期を迎えてしまいました。
腰に手を当てて弟の死を見取るホレイショ。交わした言葉は弟への心配というより哀れみの方が強かったのでしょう。なんか、呆気ない別れでした。
コルコバードのキリスト像はホレイショが背負っている十字架を表現するためのものだと思いました。
繰り返し、いろんな角度から映していたのはそのせいかと。
シーズンプレミアにふさわしい、ど派手かつこころに深く染み渡ってくるメッセージ性の強いエピでした。
レポートが3本も重なって、死にそうです。
大物を残しちゃってるので、瀕死状態。
そんな感じなのに、お風呂上りにぼへーっとNHKにチャンネルを合わせてしまいました。
デス妻シーズンプレミアを聞きながら、UGLY BETTYの感想を書いてます。
聞いてるだけだけど、ガブリエルの家政婦の態度がものすげーことになってる。
いっても、その上を行ってるのがガブリエル。さすが。
さて、ベティについて。
コロンビアのドラマ、Eco Modaのリメイクだってことはしっていましたが、アメリカ版になるとえらくブラッシュアップされちゃいましたね。
ベティというより、「プラダを着た悪魔」のブチャかわゆい女の子版みたい。
アシスタントがえらい美人だし、ゲイっぽいデザイナーもいるらしいし。
個人的に驚いたのは、Vanessa Williamsの存在。
彼女のヒット曲「Save the Best for Last」を何度聞いたか。当時はラジオで聞くことしかしなかったけれど、洋楽番組で流れないことはないというほど、流れてました。
女優としての彼女を見たことがないので、次回、じっくり見てみようと思います。
大物を残しちゃってるので、瀕死状態。
そんな感じなのに、お風呂上りにぼへーっとNHKにチャンネルを合わせてしまいました。
デス妻シーズンプレミアを聞きながら、UGLY BETTYの感想を書いてます。
聞いてるだけだけど、ガブリエルの家政婦の態度がものすげーことになってる。
いっても、その上を行ってるのがガブリエル。さすが。
さて、ベティについて。
コロンビアのドラマ、Eco Modaのリメイクだってことはしっていましたが、アメリカ版になるとえらくブラッシュアップされちゃいましたね。
ベティというより、「プラダを着た悪魔」のブチャかわゆい女の子版みたい。
アシスタントがえらい美人だし、ゲイっぽいデザイナーもいるらしいし。
個人的に驚いたのは、Vanessa Williamsの存在。
彼女のヒット曲「Save the Best for Last」を何度聞いたか。当時はラジオで聞くことしかしなかったけれど、洋楽番組で流れないことはないというほど、流れてました。
女優としての彼女を見たことがないので、次回、じっくり見てみようと思います。
秋の番組改編の時期になりましたね。
学校も忙しいというのに、合格者から話を聞いてあせってるのに、海外ドラマだけは外せません(笑)
ということで、一応チェック予定のドラマなんぞをピックアップしてみました。
月 アグリー・ベティ⇒ベティのリメイクでしょ。元のドラマも強烈過ぎたので、さて、みるかなぁ
火 ユニット⇒出来れば見たい。
水 デス妻⇒S2のファイナルってクリフハンガーでしたっけ?それじゃなくても一応気になってるので。
土 ホレ様(笑)⇒いきなり復讐からスタートするなんて。CSIじゃなくなっているところがマイアミクオリティ
グレイズアナトミー⇒メレディスにイラっときたらやめます
他は、CSI本家の一挙放送を見れるときに見る、くらいかな。
NHKで木曜日にある台湾ドラマは吹替えによるかも。デス妻くらいの破壊力がある場合、却下だな。
ところで、話は変わりますが、CSI:6もシーズンファイナルを迎えちゃいましたね。
way to goという原題はあの衝撃のラストにつながるのかどうかわかりませんが、sipperの皆さんにはたまらないエピだったのではないでしょうか。
全体的にはなかなかよいシーズンだったように思えます。
S5も面白かったけれど、今シーズンは初期に匹敵するほどクオリティが高いシーズンだったのではないでしょうか。
・・・私はけしてGSRではありません。
学校も忙しいというのに、合格者から話を聞いてあせってるのに、海外ドラマだけは外せません(笑)
ということで、一応チェック予定のドラマなんぞをピックアップしてみました。
月 アグリー・ベティ⇒ベティのリメイクでしょ。元のドラマも強烈過ぎたので、さて、みるかなぁ
火 ユニット⇒出来れば見たい。
水 デス妻⇒S2のファイナルってクリフハンガーでしたっけ?それじゃなくても一応気になってるので。
土 ホレ様(笑)⇒いきなり復讐からスタートするなんて。CSIじゃなくなっているところがマイアミクオリティ
グレイズアナトミー⇒メレディスにイラっときたらやめます
他は、CSI本家の一挙放送を見れるときに見る、くらいかな。
NHKで木曜日にある台湾ドラマは吹替えによるかも。デス妻くらいの破壊力がある場合、却下だな。
ところで、話は変わりますが、CSI:6もシーズンファイナルを迎えちゃいましたね。
way to goという原題はあの衝撃のラストにつながるのかどうかわかりませんが、sipperの皆さんにはたまらないエピだったのではないでしょうか。
全体的にはなかなかよいシーズンだったように思えます。
S5も面白かったけれど、今シーズンは初期に匹敵するほどクオリティが高いシーズンだったのではないでしょうか。
・・・私はけしてGSRではありません。
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