さすがアニメ、そしてNHK。
強引過ぎるわ・・・。
ということでネタバレ。
強引過ぎるわ・・・。
ということでネタバレ。
このエピで言いたことは唯一つ。
マックよ、何故にペイトンについてきたなんて平気で言うの?
お願いだから、ペイトンとは別れて〜
思いのたけを述べたので、とりあえず中身へ。
マックとペイトンのことは、いつの間にか公認になったみたい。
ダニーの置いてけぼり感たっぷりの固まり具合は面白かった。
が、ペイントはウザい。
ウザイトンと呼んでやろう。
遺体の前でいちゃつくんじゃねーよ!
何が、女は失恋で心臓が止まるだ、ぁあ
いっそのこと、止まってくれ!
そして、そんなウザイトンに「私たちはそうならないよう気をつけよう」って、マック・・・
バカップル(やけくそ)担当の事件は、非常にせつないもの。
接近禁止命令を受けたにもかかわらず、恋人の部屋に勝手に忍び込み、キャンドルを立て、灯をともし、シャンパンを開け、甘い雰囲気を作り出した挙句にバスタブで死亡するなんて。
相手を愛しすぎると人は間違った方向へ行く。
凄く切ない。
他方、ステラが大変なことに。
ホークスと組んだ事件での証拠採取中に彼女は過って自分の腕を切ってしまうんですけれど、被害者は実はHIVポジティブで、その血液がついたガラスの破片で彼女は負傷してしまいます。
検査に行っても、反応が出るのは3ヶ月先。
陽性か、陰性か。
かなりのストレスになるこの事実を伏せたまま、彼女は捜査を続行します。
なんかよそよそしい彼女の態度にマックはすぐに気がつきました。
マックよ、KYなペイトンなんかさっさと見切りをつけて、ステラと付き合ってよ。
そんなことはともかく、この事件はかなり複雑で、人間という生物の生体システムが傷ついたことが原因で、起こった悲しい事故でした。
Capgras syndromeという症状らしく、鏡に映った自分を自分自身として認識できなくなるらしいです。
今エピで一番驚いたのは、
頭を撃たれたからといって死なないものなんだってこと。
勉強になります。
マックよ、何故にペイトンについてきたなんて平気で言うの?
お願いだから、ペイトンとは別れて〜

思いのたけを述べたので、とりあえず中身へ。
マックとペイトンのことは、いつの間にか公認になったみたい。
ダニーの置いてけぼり感たっぷりの固まり具合は面白かった。
が、ペイントはウザい。
ウザイトンと呼んでやろう。
遺体の前でいちゃつくんじゃねーよ!
何が、女は失恋で心臓が止まるだ、ぁあ

いっそのこと、止まってくれ!
そして、そんなウザイトンに「私たちはそうならないよう気をつけよう」って、マック・・・

バカップル(やけくそ)担当の事件は、非常にせつないもの。
接近禁止命令を受けたにもかかわらず、恋人の部屋に勝手に忍び込み、キャンドルを立て、灯をともし、シャンパンを開け、甘い雰囲気を作り出した挙句にバスタブで死亡するなんて。
相手を愛しすぎると人は間違った方向へ行く。
凄く切ない。
他方、ステラが大変なことに。
ホークスと組んだ事件での証拠採取中に彼女は過って自分の腕を切ってしまうんですけれど、被害者は実はHIVポジティブで、その血液がついたガラスの破片で彼女は負傷してしまいます。
検査に行っても、反応が出るのは3ヶ月先。
陽性か、陰性か。
かなりのストレスになるこの事実を伏せたまま、彼女は捜査を続行します。
なんかよそよそしい彼女の態度にマックはすぐに気がつきました。
マックよ、KYなペイトンなんかさっさと見切りをつけて、ステラと付き合ってよ。
そんなことはともかく、この事件はかなり複雑で、人間という生物の生体システムが傷ついたことが原因で、起こった悲しい事故でした。
Capgras syndromeという症状らしく、鏡に映った自分を自分自身として認識できなくなるらしいです。
今エピで一番驚いたのは、
頭を撃たれたからといって死なないものなんだってこと。
勉強になります。
本家の新シーズンが始まりましたね。
本家の底力といいますか、本家だからこそできるシーズンプレミアだったのではないかと思いました。
ゲストが凄い。
Cirque du Soleilでしょ、JOHN MAYER(ブログ)でしょ。
アメリカでの放送が2006年だから、そのときのヒット曲である、「Waiting On The World To Change」を歌ってましたね。
マイアミとは違った豪華さがベガスの魅力かもしれません。
さて、Built To Killはいきなり前後編で構成されていました。
前半で、Cirque du Soleilの舞台の奈落、サム主催のパーティ会場で、それぞれ遺体がでました。
その捜査自体はなんら難しいものではなかく、もちろん後編への伏線のための事件といったところでしょうか。
前半は、やはりラストのキャサリンの行動がかなり衝撃的でした。
バーで意識がなくなり、気がつけばモーテルの一室で目覚めた。
その後彼女がとった行動は、冷静というか、冷静を通り越してショックの余り感情が麻痺していたように見えて、とても痛々しかったです。
自分はとてもじゃないけれど、あんなことは出来ません。
そして後半でリンゼイが何者かに拉致され、キャサリンにとっては悪夢の2日間だったのではないでしょうか。
リンゼイは結構すぐに見つかり、事なきを得ましたが、その日はキャサリンにとって最悪の終わり方をしました。
と、全体的に重たいエピだったのですが、前半ラストで出てきた奇妙な殺人事件が、変な感じですが明るさをあたえたかな。
落ちぶれたロック・スターが自宅で何者かに殺害され、殺害現場を正確に再現した模型がいたいのそばに置かれていた。
その模型は、部屋の細部、遺体の形状、血溜まで忠実に再現されており、気味が悪いことに引き出しの内部まで正確に再現されてました。
このどこが明るいかというと、グリッソムやロビンス先生世代のロッカーらしく、二人とも検死室で音楽を大音量で流し、ノリノリというシーンがあるんです。
ロビンス先生は杖をギター代わりに演奏までして、その上、グリッソムが死因を聞いたら、彼の歌に乗せて死因を言っていた(笑)
遺体のそばに少年が二人・・・。
こういうシーンがあるから本家はたまらない。
あと、サラとグリッソムの間の空気がいい感じで、みているこちらもホンワカしてきます。
今さっきCSIFILESを見たら、Garyの降板が決まったとのこと。
メジャーなニュースなんだろうか・・・。
ウォリックのいない本家なんて見たくないよう・・・。
本家の底力といいますか、本家だからこそできるシーズンプレミアだったのではないかと思いました。
ゲストが凄い。
Cirque du Soleilでしょ、JOHN MAYER(ブログ)でしょ。
アメリカでの放送が2006年だから、そのときのヒット曲である、「Waiting On The World To Change」を歌ってましたね。
マイアミとは違った豪華さがベガスの魅力かもしれません。
John Mayer
Sony/BMG (2006-09-12)
売り上げランキング: 8436
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さて、Built To Killはいきなり前後編で構成されていました。
前半で、Cirque du Soleilの舞台の奈落、サム主催のパーティ会場で、それぞれ遺体がでました。
その捜査自体はなんら難しいものではなかく、もちろん後編への伏線のための事件といったところでしょうか。
前半は、やはりラストのキャサリンの行動がかなり衝撃的でした。
バーで意識がなくなり、気がつけばモーテルの一室で目覚めた。
その後彼女がとった行動は、冷静というか、冷静を通り越してショックの余り感情が麻痺していたように見えて、とても痛々しかったです。
自分はとてもじゃないけれど、あんなことは出来ません。
そして後半でリンゼイが何者かに拉致され、キャサリンにとっては悪夢の2日間だったのではないでしょうか。
リンゼイは結構すぐに見つかり、事なきを得ましたが、その日はキャサリンにとって最悪の終わり方をしました。
と、全体的に重たいエピだったのですが、前半ラストで出てきた奇妙な殺人事件が、変な感じですが明るさをあたえたかな。
落ちぶれたロック・スターが自宅で何者かに殺害され、殺害現場を正確に再現した模型がいたいのそばに置かれていた。
その模型は、部屋の細部、遺体の形状、血溜まで忠実に再現されており、気味が悪いことに引き出しの内部まで正確に再現されてました。
このどこが明るいかというと、グリッソムやロビンス先生世代のロッカーらしく、二人とも検死室で音楽を大音量で流し、ノリノリというシーンがあるんです。
ロビンス先生は杖をギター代わりに演奏までして、その上、グリッソムが死因を聞いたら、彼の歌に乗せて死因を言っていた(笑)
遺体のそばに少年が二人・・・。
こういうシーンがあるから本家はたまらない。
あと、サラとグリッソムの間の空気がいい感じで、みているこちらもホンワカしてきます。
今さっきCSIFILESを見たら、Garyの降板が決まったとのこと。
メジャーなニュースなんだろうか・・・。
ウォリックのいない本家なんて見たくないよう・・・。
うほ。
始まっちゃいました。
シーズンプレミア(海外ドラマ風)なので、顔見せ程度に主要キャラクターを無理やり出したエピだったようなきがします。
以下ネタバレ
始まっちゃいました。
シーズンプレミア(海外ドラマ風)なので、顔見せ程度に主要キャラクターを無理やり出したエピだったようなきがします。
以下ネタバレ
予告編を見て、「ロースクール生としては外せないでしょ!」と勝手に盛り上がり、当日やはり見入ってしまいました。
始まる前は、大企業を相手に戦う女弁護士の話だとばかり思っていました。
でも、プレミアを見る限り、なんか違う。
DVDのジャケ写が語るように、法律ドラマではなく、スリラー。
パティ・ヒューズという、やり手の女性弁護士の元へエレンという女性が就職するんですけれど、彼女を取り巻くものすべてがパティの掌の上にあるといった感じです。
エピのラストも衝撃的だし、物語の鍵を握るシーンが織り交ぜられていて、次も見たいという気持ちにさせてくれます。
主人公Patty Hewesを演じるGlenn Closeの演技が素晴らしい。
Patty Hewesという、目的達成のためならば手段を選ばない冷酷な女性(あくまで私の主観)を見事に演じきっています。
おぞましさと、女性としてのしなやかさが同居しているようなキャラクター像が伝わってきました。
続きが楽しみ。
蛇足ですが、どこかでみたことあるなと思っていたら、ザ・シールドに出てたみたい。
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(2008-01-29)
売り上げランキング: 88260
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始まる前は、大企業を相手に戦う女弁護士の話だとばかり思っていました。
でも、プレミアを見る限り、なんか違う。
DVDのジャケ写が語るように、法律ドラマではなく、スリラー。
パティ・ヒューズという、やり手の女性弁護士の元へエレンという女性が就職するんですけれど、彼女を取り巻くものすべてがパティの掌の上にあるといった感じです。
エピのラストも衝撃的だし、物語の鍵を握るシーンが織り交ぜられていて、次も見たいという気持ちにさせてくれます。
主人公Patty Hewesを演じるGlenn Closeの演技が素晴らしい。
Patty Hewesという、目的達成のためならば手段を選ばない冷酷な女性(あくまで私の主観)を見事に演じきっています。
おぞましさと、女性としてのしなやかさが同居しているようなキャラクター像が伝わってきました。
続きが楽しみ。
蛇足ですが、どこかでみたことあるなと思っていたら、ザ・シールドに出てたみたい。
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