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2009/11
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CSI:NY #23 The Closer
2週間ぶりのマックに一人萌えまくっておりました。
やっぱ、シニーズはかわいい

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テーマ : 海外ドラマ(欧米)
ジャンル : テレビ・ラジオ

CSI:NY #14 Blood,Sweat&Tears
NYぐらいじゃないでしょうか。
邦題が原題に忠実なのは。
マイアミにいたっては、かけ離れすぎていて、原題との関連性が見られないことが多々見られます。

さて、NYも後半に突入し、ようやくキャラクターへ目を向けられるようになってきました。
やっぱり、萌えキャラはシニーズかな。

笑顔がかわいいのは言うまでもありませんが、一番の萌えポイントは、ホークスとかステラとか、同僚のコメントへのリアクション。
たとえば、今回だと箱にはまっていた少年を箱からだし、まっすぐにするところで、ステラが「マックが手伝うわ」と言ったときの、シニーズの顔!
ここまで来ればマニアです。

エピについては、そうですね、エイデンがサポートに回っていて、けなげに分析していたのが印象的でした。
なんでまたダニーは一人で出かけたのかな。
ダストシュートで女性の遺体を見つけたときのダニーといったら、死体を見慣れている彼でもあれはきつかったようです。

マックとステラが担当した事件で、思ったことは、あの箱の中に入ったいたのは人形なんでしょうか。
それとも人?
IMDbによれば、彼はサーカス学校(といっていいのか?)に通って、柔軟さを生かした技を磨いたみたいです。頭は180度回転するとか。
となると、あれって本人が箱に入って演技したってことなんでしょうか。
公式SITEを見る限り、本人にとってはこの中に入るのは普通のことなのかもしれません。

NYに出てくる脇役たちは、たまに人間の限界を超えるような方々がおられるので、驚かされてばかりです。

テーマ : 海外ドラマ(欧米)
ジャンル : テレビ・ラジオ

CSI:NY #12 Recycling
ステラ&ダニーの担当した事件は、自転車便のメッセンジャーが配達中に出血多量で死亡した事件。

太ももを刺されて、それがもとで出血多量となり死亡と、ある意味単純な事件。

ステラの眉毛が気になって仕方がないのですが、みなさんはどうです?
眉毛ないのかなぁ疑惑を勝手に持ち続けているのですが、真相はいかに!

メッセンジャーは体力勝負。
でも、心拍数を測定する機械を常時身につけているなんて、そういうことは日常的なことなんでしょうか。
時計タイプのは知っていますが、体につけるタイプは知らなかったです。

走行距離と心拍数との関係で指された位置を見つけるなんて、見ていて本当にわくわくしました。こういうの大好きです。

マックとエイデンはドッグショーで起こった事件を担当。

犬を飼っているものでも、あんな飼い主には辟易します。
薬がどうのとか(うちのはフィラリアの薬と下痢止め薬しか飲んだことないです。狂犬病の注射と、混合○種の予防注射ぐらいか?)、ストレスだとか、意味わかんない。
テリアを抱っこさせられ困ったマックがかわいかったです。

シニーズ良いですね。
萌え〜。

エイデンは犬が嫌いらしいことが判明。

編み棒で人が死ぬなんて、初めて知りました。
それと、抗うつ薬を飲まされる犬が不憫です。

ホークスもなかなかおもろいところを見せてくれましたね。
死体を入れる冷蔵保存庫から出てくるとは。
修理をしていただけで、マックを驚かすつもりはなかったようですが、
マックのリアクションと、冷静なホークスの対比が楽しかったです。

マックとステラの間に恋愛感情はないんだろうけれど、最後はなかなかいい感じの二人の姿が見られたし、マックの笑顔がキュートでした。

NYは大人な空気が流れている、都会派ドラマ。

マイアミでホレイショがプライベートなことから職場放棄をするわ、死刑囚を脅すわ、ドラスティックなラストがあるわといった熱すぎるドラマ(マイアミの気候がそうさせるわけじゃなかろう。ホレイショのせいですね)だから、寝る前のクールダウンにNYは最適かも。

4/8からベガスが始まって、大人なCSI一色になりますね。
それはそれで寂しいですけれど。

テーマ : 海外ドラマ(欧米)
ジャンル : テレビ・ラジオ

CSI:NY #9 Officer Blue
今回は、わざわざタンクトップ姿でライフルを構えたステラに思わず笑っちゃいました。

似合いすぎだよ。

数日前のエントリーで、NYのキャラ色は薄いと書きましたが、今回で撤回です。

いやあ、マックのオフィスに↑のような格好で現れたステラ。マックも目が点。
マガジンを放り投げるわ、「いつでも撃てるわよ」ってスライドさせるわ、怖い怖い。
マックも、地味ながら、徐々に面白さがわかってきたような気がします。馬の中に入ってる銃弾の3Dレプリカを作っているとき、DNAラボのJane(Sonya Walger)が入ってくるのですが、そのときの二人の間に流れる空気にドキドキ。Janeのフェロモンにマックがおされ気味に成っていたように見えたのは私だけでしょうか。

あとは、Saccharomyces cerevisiae(だったような)という酵母の名前を聞いたとき、むっちゃ懐かしかったです。学生時代、先輩がこの酵母を使って実験をされていたのです。発酵しすぎて研究室中が酒臭くなったのを思い出します(こいつは清酒の酵母菌なんです。パンにも入っています)

テーマ : 海外ドラマ(欧米)
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CSI:NY #7 Rain
詳しいエピガイは省きます。

CSI:シリーズを見てきて思ったのは、NYは事件の流れに重きを置いているということです。
マイアミはホレイショーですし、ベガスも個々のキャストの魅力によるところが大きいですが、NYは事件を解決することそのものにスポットを当てているのではないでしょうか。

今回のポイントは「ねばねば」
「鑑識用語」として使うのか、マックよ!
最後までこだわっていたけれど(笑)

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ジャンル : テレビ・ラジオ

CSI:NY 第6話 外れた者:Outside Man
ダニー・エイデンチームは、カフェで起こった強盗殺人事件を担当。

マックから「グレード2への昇格は楽じゃない」とプレッシャーをかけられたダニーは、丁寧に捜査に当たる。
事件は、普通(?)の強盗殺人。
ダニーの捜査方法にスポットを当てられている。

マイアミも独り言が多いけれど、NYは相手と自分に言い聞かせるように、証拠を確かめているように受け取れますね。

エイデンは、不安そうな表情でダニーに必死についていった感じでした。
見ている私もハラハラドキドキ(古典的)

最初は被害者の弟が疑われたが、彼は白とわかる。
被害者にまかれていたテープから、被害者の恋人へと容疑が向けられた。

サブは、マックとステラ。

切断された左足が通りで見つかる。
骨折したときに入れたボルトから病院が判明し、足の持ち主の名前と所在も判明する。
足の重量って総体重の15パーセントも占めるんですね。
さて、足の持ち主宅に行ってみれば、彼は死体になっていた。

捜査中、一人の男が室内に入ってくる。
どっかで見た顔だなーと思っていたら、CSI:MiamiS3から登場しているシークレットサービス(または検事局)のエリオットじゃないか!
Michael B. Silverって名前をオープニングのテロップで見たとき、どこかで見た名前だなって思ってたんです。

被害者は、実は四肢切断愛(apotemnophilia。身体完全同一性障害 - B.I.I.D(Body Integrity Identity Disorder)のほうが適切な表現なのかもしれません)という精神疾患の持ち主らしい。(リンク先にエグイ写真ありなので注意してください)
マックじゃなくとも理解できない。
被害者の冷凍庫には持ち主不明の指が入っていた。
指の持ち主も同じ障害を持っているが、足を切るほどの勇気はなかったといっていた。

事件は過失致死で、Michael B. Silver演じるメディカルスクールの学生(ですよね)が逮捕されて解決。

鑑識の捜査過程を見るというより、被害者たちのような人がいるという事実のほうが衝撃的でした。

ダニーの事件も無事解決。
マックが彼にねぎらいの言葉をかけるものの、ダニーは事件のことを思ってやりきれない。

朝おきて、普通に仕事をして、友達や知人、顔なじみの客としゃべり、いつもと同じ一日を過ごすはずだった彼ら。それが壊されたとき、銃を突きつけられて恐怖におびえながら死んでいった彼らを思うと、確かにやりきれない気持ちは拭い去れませんよね。

後味の悪いエピでした。

テーマ : 海外ドラマ(欧米)
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CSI:NY 第5話 1マイルに1人:A Man a Mile
NYの地下200メートル、新しい水道トンネルの掘削現場で発破作業の後、作業員のピートが死体で見つかる。

地下で働く人たちを「モグラ」というらしく、海兵隊同様仲間意識がとても高いらしいです。
死んだピートは、みんなの足を引っ張るタイプらしく、死んだあとも作業員たちは彼のことをそんなに話したがらない。

捜査開始直後に地方検事まで現れて、マックに対して「君らが工事を遅らせればNYの水道はかれてしまう」なーんていやみを言ってましたが、これが現実かもしれませんね。

サブの事件は、川でみつかった高校生の水死体。
少女はアッパーウエストにある有名女子高校に通っているらしい。
制服を着た女子高生って、アメリカも日本も雰囲気はそんなに変わらないんですね。おまけにミニスカ+長目のソックス。
お金持ちが通う学校に普通の家の子が通うというのは、なんだか「花より男子」みたい。
普通の子だった被害者は、アウトレットでブランド物を購入するなどみんなと同じような服を手に入れてたんですよね。
事件の内容よりも、死体が身に着けていた衣服を見たエイデンたちが「裕福な家庭の子ども」といったのが印象的でした。
日本って、ブランド物を身につけている高校生や小学生なんてごろごろいるし、それが当たり前だと思っている人も多いけれど、この年頃の子どもでブランド物を持っているとアメリカなんかではお金持ちの子どもと思われるんですよね。

前にヴィトンのかばんを母からプレゼントしてもらったことがあって、選ぶためにショップへと足を運びました。
女子高生は普通に買い物に来ているし、クリスマス前だったからか、彼氏にカバンなんかをねだっている女性もかなり見かけました。
確かにヴィトンはいいカバンですよ。
丈夫だし、アフターサービスばっちりだし。
けど、子どもが持つものじゃないと思います。

事件よりもそっちが気になったエピでした。

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CSI:NY 第4話 グランド・マスター (Grand Master)
ブラッカイマーに言いたい。

正しい日本の知識を身に付けてから日本ネタを使ってくれ!

さて、メインの事件。

ニューヨーク・ブルックリンのナイトクラブで2004年度DJマスター・チャンピオンを決めるコンテストが行われていた。
コンテスト会場が優勝者争いで盛り上がる中、優勝者のDJバナーが何者かにメッタ刺しにされて死亡した。
殺された少年は17歳の“DJバナー”ことクリストファー・ロッカウェイ。

え、あのえげつないほうは17歳だったんだ・・・。
ジャケットを着ていた相手側のDJ(ウイなんていってたので、フランス系か?)の彼女の声をサンプリングして、勝利を手に入れるなんて・・・。
個人的にウイの兄ちゃんのアレンジの方がかっこよかったです。

4話までみてきて、NYではマック・テイラーがお気に入りです。
その他のキャラはまだまだ様子見状態。

サブの事件は、間違った日本のイメージを垂れ流していたような。
有名デザイナーが自宅のペントハウスのプールで死亡していた。
単なる溺死と思われたが、体内からふぐ毒であるテトラドトキシンが検出された。
ステラとダニーがなくなってデザイナーの携帯からその日の予定を手に入れ、とあるすし屋が浮かび上がった。
「Fuqua sushi」ふくあ寿司らしいが、日本人の店なら「Fukua」と書きそうなものだがどうなんでしょう。
店の中に入ると、お約束なのか「女体盛り」。
前にもベガスで出てきたような。
日本ではこれが当たり前だと思われたくないなー。
ダニーも「さすがNY」といってくれていたが多少の救いとなったような。

で、オーナーに事情徴収するシーンでおやと思うことが。
まず、「ふく」といっていたこと。
下関出身ならわかるけれど、きていた着物(?)の紋は葵の御門。
徳川家の紋を付けた長州人がいるのか?

無毒ふぐでもつかったらしく、店のふぐからは毒は見つからない。
ちなみに、ふぐ毒は肝臓、卵巣、皮などに含まれており、免許を持った人間以外がふぐを扱うことは法律で禁じられている(日本の場合)。

結局毒は元アシスタントで、今はすし屋のテーブルとして働いている女性のつめに塗ってあったマニキュアに仕込まれていた。
すごい根性だ。

さてメインの事件。
死んだクリストファはどうやら別のエージェントと契約していたらしいことが判明。
でも、彼の両足首の内出血から、バルコニーからつるされて脅された上での契約と判明。
ためらったときのサインは先細りの字になるらしいです。
その契約を見て激怒したクラブのオーナーが、クリストファの話も聞かずに刺し殺してしまったのだった。
クリストファは相談したかったのかもしれないし、後味の悪い事件でした。

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CSI:NY 第3話 アメリカン・ドリーマーズ (American Dreamers)
バカンスでNYを訪れていたGirlfriendとBoyfriend(エンディングのキャスティングで、こう書いてありました)が、服を着せられてバスの最後尾に乗せられた骸骨を見つける。

いたずらかと思われたが、骸骨が本物だとわかり本格的な捜査が始まった。
この骨の持ち主は10代の男性。
持ち物から10年以上前に死亡したものと見られた。
骨からは排気ガス、それもディーゼル車の排気ガスが付着していた。
94年以降、排ガス規制によりここまでひどく排気ガスが付着することはないらしい。
ひとつ勉強になった。
骨をくっつける際に利用したパテから部分指紋が検出され、その一人がバスターミナルで働いていることが判明。
マックとステラは彼から調べることに。

彼が骸骨を組み立てたことは判明。
そのターミナル地下から残りの骨と骨の主の遺留品が見つかった。

今回エイデンが待ち時間が長すぎていらいらしていた。
顔の復元が彼女の仕事で、なかなか骸骨が回ってこないから少し切れ気味。
指紋採取をしているダニーに半ば八つ当たりをしていました。

顔の復元ってスケッチから始まるんですね。
きれいに洗った骸骨(また煮たのか?)に筋肉に当たるねんどを貼り付け、だんだん人の顔を形成してましたが、髪形は、ま、想像でしょう。
エイデンが美術学校の生徒のように見えました。

事件がセンセーショナルに新聞やテレビで報道された結果、「自分の息子なのでは?!」とNY市警に名乗り出た夫婦が現れる。
遺留品は確かに彼らの息子のものだったが、復元された顔は彼らの息子、アーロンではなかった。

骨のDNAも過去の行方不明者のものと一致せず、また服からはバイト先ぐらいまでしかわからない。
残された絵からホームレスの若者の施設にいたであろうことはわかったものの、管理人は記憶にないという。

残る手がかりはポケットに入っていた紙。
紫外線を当てたり、いろいろ試した結果、質札と判明。
質屋に行くが、すでに持ち主に返されていた。
店の防犯カメラを分析したが、男の顔はわからない。しかし、彼が帰り際にギターの弦をはじいたことで、DNAをとることができた。

そのDNAの持ち主は行方不明のアーロン。
そして17年後のアーロンの顔を合成してみると、バスターミナルで働いているあの男にそっくりだった。
その男こそアーロンで、死んだ少年とは顔見知りだったらしい。
死んだ少年は金を持っており、アーロンは金がない。
持ち物を彼に売っては小金を得ていたようだ。
ある日、金が少ないとアーロンは少年を鉄パイプで殴り殺した。
たった2ドルのために、彼は人を殺したのだ。

マックは死んだ少年の名前を尋ねたが、アーロンは知らなかった・・・。

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CSI:NY 第2話 夜の獣たち (Creatures of the Night)
パーティ会場に血まみれの女性が倒れこむ。
被害者はロビン・プレスコット。
深夜のセントラル・パークで何者からか暴行を受けて全身にひどい傷を負った上にレイプされた・・・。

まずは現場となった箇所を特定することから始まる。
担当はステラとダニー。
彼女の衣服、彼女自身から得た証拠、それらから犯行現場を探すのだが、決め手は花。
セントラルパークって、約340万平方メートルもあるそうな。
セントラルパーク公式サイトで現場となったStrawberry Fields付近の地図も見れます。そういえばジョン・レノンのプレートがある場所ですね。

容疑者を探すときも、被害者の衣服についていたリノレン酸(ちなみにαリノレン酸は必須脂肪酸のひとつ)から、犯人は胡桃を使う仕事をしているというところまで突き止めた。

ってリノレン酸だけで胡桃とは・・・。他の成分もあってのことだろうけれどね。クロマトグラフィーで検出してるのかどうか、それが気になる私。

レイプという卑劣な犯罪からか、ステラはちょっと視野が狭くなっていたみたい。
無精子症だから、DNAも取れないし、犯人らしき男を捕まえてみたものの、決定打を欠き、また被害者の協力も得られないまま出口を見失っていた。
そのとき、マックから「証拠を信じろ」と言われ、もう一度証拠を洗いなおすのだった。

サブはネズミがらみ。

パーティ会場で捜査に当たっていたマックに一本の電話がかかる。
射殺体が見つかったらしい。
エイデンと死体を観察するも、肝心の弾丸をネズミに持っていかれていた。

ネズミの巣はすぐに見つかり、弾を持っていったネズミがいることも確認。
おしゃべりな駆除係に手伝ってもらって、巣となっていたお店の天井からネズミを駆除したが、弾を持ったネズミはいない。
空になった天井裏を除いてみると、一匹のネズミの死体が転がっていた。

マックが解剖した結果、ネズミの死因は窒息。
ネズミの解剖って、見たことあるけれどやったことはないです。

犯人は薬中の男。
この事件そのものはたいしたことはなかったかな。

ネズミが多い街、NY。
いやかも。

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